報道写真家桑原史成さんが受賞
長年にわたり社会のさまざまな課題と向き合い、その現場を記録し続けてこられた報道写真家・桑原史成さんが、このたび第76回熊日賞を受賞されました。心よりお祝い申し上げます。
長年にわたり社会のさまざまな課題と向き合い、その現場を記録し続けてこられた報道写真家・桑原史成さんが、このたび第76回熊日賞を受賞されました。心よりお祝い申し上げます。
第47回「親子の日オンライン・トークライブ」のゲストは、株式会社時代村(江戸ワンダーランド日光江戸村)代表取締役、そして「将軍」の称号を持つユキ リョウイチさんです。
ブルース・オズボーンが1980年代にアメリカを旅立ち、今日に至るまで。ほぼ半世紀を綴る物語が『Once Upon a Time』です。
その現在進行形の物語を、月に1回程度のペースで更新しながら、noteで皆さまにお届けすることになりました。
もし、ソ連が人類初の月面着陸を成し遂げていたら——。
たった一点、この「改変」から物語は始まる。
1969年、アポロ11号が月に辿り着く前に、ソ連の宇宙飛行士がそこに立っていた——そんな世界線を舞台に、宇宙開発競争が終わらなかったら歴史はどう変わっていたかを描く、Apple TV+の超弩級SFドラマが「フォー・オール・マンカインド」だ。
6月1日より、「親子大賞」の投票がスタートいたします。「親子」について考えるきっかけづくりの一つとして2007年にスタートした企画です。
あなたが「応援したい親子」「共感する生き方」への一票をお寄せください。
ブルース・オズボーンが所属する公益社団法人日本写真家協会(JPS)主催の「第51回 JPS展」が開催されています。
ブルース・オズボーンも会員として作品を出展しています。お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。
「EPIC Elvis Presley in Concert」は、単なる懐古的なコンサート映画ではなく、“エルヴィスという存在そのもの”を改めて体感させる作品だった。いやあ、良かった。ほんとうに良かった。泣いたし笑ったし、完全に痺れました。
第46回「親子の日オンライン・トークライブ」は、1992年後楽園ゆうえんち(現・東京ドームシティ アトラクションズ)で『麿赤児のパノラマ怪奇館』を手がけて以来、30年以上にわたり、100本を超えるお化け屋敷を生み出してきた、五味弘文さんです。
私は、或る日から家族旅行に行かなくなった。大学受験のために机にかじりついていた……いや、そういう理屈をつけていただけかもしれない。本当のところは、ただ家族と連れ立って喧しい場所へ赴くことに、理由が見いだせなくなったのだ。
3章から始まる物語の冒頭、世界は終わりに向かっている。地震、津波、森林火災——次々と襲いくる災害の中、街に謎の広告が現れる。「ありがとう、チャック」。誰も知らない男への、突然の感謝。
5月4日(みどりの日)トークイベント《まさるとブルース》が会場Lanaiにて開催されます。同会場では「《まさるとブルース》二人展」が開催中です。
画家として数々の作品を生み出してきた福田勝氏とブルースが出会ったのは、福田氏がまだアートディレクターとして活躍していた頃のことでした。それからおよそ50年の時を経て実現したのが、《まさるとブルース二人展》です。
5月3日(憲法記念日)映像作品《1982年 春》上映(@Lanai)※来日間もないブルース・オズボーンが捉えた昭和の映像です。ブルースと仲間達のDJナイトも《まさるとブルース》二人展の会場で開催します。
葉山芸術祭は、神奈川県三浦郡葉山町を中心に、相模湾沿岸に広がる湘南地域で活動するアーティストたちによって開催されるアートフェスティバルです。毎年ゴールデンウィークを中心に、4月中旬から5月中旬にかけて開催されています。2026年は 4月25日~5月17日 に開催。写真家 ブルース・オズボーン も参加いたします。
第45回「親子の日オンライン・トークライブ」は、35 年にわたり、自然体験活動、自然学校の運営・指導、指導者養成に従事し、独自の開発した「遊心メソッド」で地域の自然・人・文化を結ぶ活動を推進する峯岸由美子さんをお迎えします。峯岸さんと「親子の日」の接点から見える未来へのヒントは??
大好きだったピクサーだが、なんだかこのところ不振に喘いでいる。新作のヒットがなかなか出ないのだ。そんなディズニー&ピクサーが贈る新作は果たしてどうか!?
今週の火曜日からはじまる「一色ビーチアート展」は、今年で13回目になるんだそう。今年も、葉山町在住アーティストのメンバーとして「親子の日」のオリジネーター、ブルース・オズボーンが参加します。
第43回「親子の日オンライン・トークライブ」は、コンセプター/株式会社ウォーターデザイン代表取締役/株式会社スピーディ取締役会長/ほか複数社顧問など数々の顔を持つ 坂井 直樹さん をゲストにお迎えします。
2026年最初の「親子の日」オンライン・トークは、「我孫子の親子の日」を通じて、また多くの側面から私たち「親子の日」をサポートしてくださっている 中村 哲さん をお迎えし、「親子の日2026年」への抱負を熱く語っていただきます。
12月24日(水)のクリスマスイブの日に、ゲストとしてお迎えするのは、“EC”こと 石井志津男さんです。80歳にして、今もスケートボードを軽やかに乗りこなす石井さん。その生き方やカルチャーの話に、当日はきっと大いに盛り上がるはずです。どうぞご期待ください。
東京・世田谷で、男三兄弟の次男として生まれました。保育園では「いたずら天才」と呼ばれるほどの、やんちゃ坊主でした。そんなぼくが、自分の出版した一冊の本をきっかけにパートナーと出会い、サラさんというかけがえのない命に繋がったことを、今でも不思議に感じます。
第23回「親子の日」スペシャルライブは、2025年7月27日に配信されました。出演は中村哲さん、遠藤桂さん、森下美歩さん、安在尚人さん。親子の絆をめぐる多彩な対話が繰り広げられました。
会場:KAAT 神奈川芸術劇場 大スタジオ チケット好評販売中!! 笑って泣けるハートフル・ロードコメディ! 40年の魂を込めた渾身の舞台が、ついに幕を開けます。 心を揺さぶるストーリーと、梨香ちゃんのパワフルなエネルギ…
8月28日(木)に松本梨香さんをお迎えしてお送りした「親子の日 online トークライブ」、みなさん楽しんでいただけましたか? 梨香さんとブルース、そして私たちが出会い、お父さまと一緒の親子写真を撮影させていただいたの…
第37回オンライン トーク ライブ 2025年8月28日(木)12時30分からスタート https://oyako.org/talk/ テーマ:「未来への贈り物~Present to the Future~」 ゲスト:松…
豊かな自然、歴史と文化遺産、そして温泉など、多彩な魅力を誇る国際観光地・箱根で、今年も「箱根芸術祭」が開催されています。 今年で第2回を迎える本イベントは、異常な暑さと記録的な大雨が続くこの夏にあっても、多くの人々で賑わ…
幼少期、良い子でいるために本心を隠し、周囲の期待に応えようと生きていました。大人になっても「ちゃんとしている自分」を演じ続け、独立起業や家庭生活もどこか自分の本望とは離れていたように思います。失敗や別れを経験し、すべてを…
「Sustainable Planet(持続可能な地球)」を理念に掲げるeepfの町田聡さんによるインタビュー記事が、「環境 × アート」プロジェクトの第1回として公開されました。
「国道16号線」「アンパンマンと日本人」などの著書で知られる柳瀬博一さんが、都市・自然・カルチャー・レイヤー思考について、実体験や多彩なエピソードを交えて語ります。生き物と水の視点から“これからのまちづくり”のヒントも探る必聴トークライブ。
山口県下松市とのご縁は、「親子の日」10周年を記念して制作された映画『OYAKO』までさかのぼります。 当時の市長は井川成正氏。 4期にわたって市政を牽引(けんいん)した成正氏は、たたき上げの「名物市長」として知られ、長…
現在、「親子写真コンテスト」と「親子エッセイコンテスト」の作品を募集中です! すでにたくさんの力作が事務局に届いていますが、締め切りは 8月末。 まだまだご応募いただけますので、ご自身の「親子」の物語を、写真や言葉に託し…
親子の日普及推進委員会では、ネット投票にご参加くださった皆さまのご意見を参考に、第19回「親子大賞2025」として、写真家・森下一徹(もりした・いってつ)さんと、その娘である森下美歩(もりした・みほ)さんを選出いたしまし…
クリエイターのエンドケイプです。仕事柄「人生は創作と同じである」という想いが強い私。息子にも、彼自身が諦めたり制限したりすることがないよう、自由に発想力を育める環境づくりをと、常に意識しています。 普段から、作詞やアート…
23回目の「親子の日」は、例年のBBスタジオを飛び出し、ブルース・オズボーンの地元・葉山に会場を移して開催いたします。 撮影時間は昼頃から夕方までと、例年より短めの設定ですが、葉山の心地よい風を感じながら、ゆったりとした…
漫画家・ちばてつやさんが、自作イラストとともに幼少期の戦争体験を語る特別トークライブ。満州での終戦、家族での引き揚げ、困難を乗り越えたエピソードを通じて、命や平和の尊さを伝えます。
「写真の力で伝えようSDGs」 ブルース・オズボーン 「Nature Calls」 公益社団法人日本写真協会、東京都写真美術館、が主体になって毎年行われている「東京写真月間」で、ブルース・オズボーンの写真が展示されてい…
泉岳寺の人気店「アダン」で、写真展〈Once Upon a Time〉シリーズ第7回がスタートしました! 今回の展示は、1980年代に浅草へ移り住んだ当時に出会った人々や出来事を中心に、雑誌や広告、音楽業界が活気づいてい…
第31回オンライン・トークライブのゲストはAudika株式会社の木下聡さん。補聴器を通じた「聴こえのケア」や親子写真の大切さ、人生100年時代を明るく生きるヒントなど、多彩なエピソードを動画ハイライトと共に紹介します。
第35回オンライントークライブのゲストは、東京科学大学リベラルアーツ研究教育院教授の柳瀬 博一さんです。柳瀬さんは、記者・編集者として長年にわたりメディアの最前線で活躍され、現在は東京科学大学リベラルアーツ研究教育院で、…
「昭和から平成へ。年号が変わった瞬間に生まれた赤ちゃん」として、NHKニュースで報道されることから、私の人生は始まりました。ところが間もなく両親は離婚。母は女手一つで私と姉弟を育ててくれました。 そんな家庭であることに、…
橘流寄席文字・江戸文字の書家、橘右之吉(たちばな・うのきち)さんのトークライブ、お楽しみいただけましたか? 右之吉さんの手がけた文字は、実はいろいろな場所で使われています。 ぜひ探してみてくださいね。 さて、番組内でもご…
6月14日(土)午後 から 6月29日(日) 、地元葉山のまちづくり協会主催による写真展示会が開催されます。 【会場】葉山まちづくり協会 【住所】葉山町堀内1874 葉山町立図書館2階[葉山まちづくり館] 詳細はこちら→…
2025年3月23日に行なった、作家・編集者・写真家の都築響一さんとのトーク・ライブ「テキスト版」です。『… 雑誌では出せないボリュームを、メールマガジンで表現する。シャッターを一度も切らない写真家が世界に認められる時代。面白いと思ったらすぐ動く。今は誰もがむき出しのクリエイティビティを発揮できる、とても良い時代です …』
今回のゲストは、橘流寄席文字・江戸文字の書家、橘右之吉(たちばな・うのきち)さんです。 右之吉さんは、ブルースが浅草に住んでいた頃のご近所さん。お互いに同じくらいの年齢の子どもがいたこともあり、クリスマスなどのイベントを…
生まれる前からママのお腹をドンドン蹴って、くるくる回っていた息子。1歳になった今も、元気いっぱいにすくすく成長中。動き回る息子を追いかけるママは、毎日ヘトヘトです。 子どもの頃から野球をやってきた私は、球技に興味を持って…
今年も「エッセイコンテスト」と「写真コンテスト」の公募が始まりました。 100人の親子に100のストーリーが!! あなたのとっておきの記念写真、日常の思いやたいせつな出来事を綴ったエッセイを「親子の日」に届けてください。…
2025年4月27日開催の第33回目のオンライントークライブのゲストは、映像ディレクターの佐藤安南さんをお迎えします。佐藤さんは、PersonaliTV®の屋号で活動。NHK/Eテレ「すくすく子育て」などテレビ番組の取材…
結婚当初、5人の子どもに囲まれる未来など想像もしていませんでした。5人目で初めて育休を取得し、その大変さに驚かされましたが、同時に妻の偉大さを実感。子育ての苦労が幸せや喜びへと変わる醍醐味にも気づきました。 今は日々をこ…
第33回目のオンライントークライブのゲストは、映像ディレクターの佐藤安南さんをお迎えします。佐藤さんは、PersonaliTV®の屋号で活動。NHK/Eテレ「すくすく子育て」などテレビ番組の取材、YouTube 動画・ラ…
2025年3月23日開催の第32回オンライントークライブのゲストは、作家、編集者、写真家の都築 響一さんをお迎えします。進行は、編集者でプロデューサーの関智が担当。写真家のブルース・オズボーンと、親子の日普及推進委員会代…
配信日時 : 2025年3月23日(日)13:00から (LIVE) 3月23日(日)13時からスタートするトークライブのスピーカーは、編集者の都築響一さんです。来日してから間もなくして出会った当時は、「ブルータス」や「…
「千莉」の千は「豊かで実り多く、たくさんの出会いがある人生になりますように」、莉は「温かく愛らしく、誰からも好かれる存在になれるように」と名付けました。 家族一緒に過ごす時間はとても尊く、ゆったりと流れるものなんだなぁと…
2025年2月23日開催の第31回オンライントークライブのゲストは、Audika 株式会社 代表取締役の木下 聡社長をお迎えします。進行は、編集者でプロデューサーの関智が担当。写真家のブルース・オズボーンと、親子の日普及…
栃木県日光市に生まれ、緑豊かな自然の中で過ごした幼少期でした。 小さい頃から体を動かすことが好きで、空手などの格闘技や卓球などの球技を、YouTubeで観戦するのがもっぱらの趣味です。 わが家には年子のやんちゃな男の子が…
2025年1月19日に行なった、一般社団法人そっか代表理事・永井巧さんとのトーク・ライブ「テキスト版」です。『… 誰もが普通に暮らしていても、海や街、鳥や花。そういったものが豊かに美しくなる世界を作っていきましょう。特別頑張るとか、無理するとか、大変なお金を掛ける形ではなく、普通に皆が暮らして環境が破壊されないのが当たり前の社会です …』
第31回目のオンライントークライブのゲストは、Audika 株式会社 代表取締役の木下 聡社長をお迎えします。進行は、編集者でプロデューサーの関智が担当。写真家のブルース・オズボーンと、親子の日普及推進委員会代表の井上佳…
2025年1月19日開催の第30回目のオンライントークライブのゲストは、一般社団法人そっか代表理事・永井 巧さん。神奈川県逗子市をベースに、未就学児から大人まで海山などでの遊びやアウトドアスポーツのコミュニティを運営され…
2025年最初のトークライブに出演してくださるのは、永井巧さん。 1月19日(日)13時からスタートです。 永井さんは、遊びを通じて子どもたちの自然体感を育むことを大切にという想いのもと、豊かな湘南の海を舞台に運営する「…
子育てには科学的な正解があるのか?自身の経験から、さほど父とのふれあいがなくとも子は育つ、と思っています。離婚後も、父であることに変わりはなく、2週間に1度、家族(元妻、子どもたち、金子くん)と一緒の時間を持つようにして…
第29回目のオンライントークライブのゲストは森下美歩さん。 父親で写真家の森下一徹氏が 2002年に設立したNPO法人「世界ヒバクシャ展」の代表として、非核を訴える活動を続けています。 2022年に八ヶ岳山麓の山梨県北杜…
クリスマス当日の12月25日(水)のトークライブには、森下美歩さんをゲストにお迎えします。 美歩さんのお父様は、写真家の森下一徹氏です。 一徹氏は、広島、長崎の被爆者の撮影を1960年代から開始。米国の水爆実験で被ばくし…
憧れの日本に住み、妻と出会い、家族がいて幸せです。アニメや日本映画が好きで、ゴジラの上陸した浦賀も近く、最高です。 生まれはアメリカ合衆国オハイオ州。学生時代はレスリングに打ち込み、ワンオブザベスト選手にもなりました。…
12月1日(日)、28回目のトークライブに出演してくださるゲストは登山家の三浦豪太さんです。 プロスキーヤーの三浦雄一郎氏を父に持つ豪太さんの向き合った「親子の挑戦」、そして日常の話などは興味が尽きません。そしてまた、世…
写真家としてスタートした頃の写真から時系列で作品を展示する計画の、ブルース・オズボーン写真展「once upon a time 」 は、今回で5回目の展示になります。 会場はオズボーンの写真展示会場として永久的に約束され…
写真コンテストの入賞者が決定したので、エッセイコンテストと同時に、公式サイトで発表いたしました。 今年もみなさまから沢山の作品を送っていただきましたことを心から感謝いたします。 日常を記録した作品や特別の思い出の記録など…
「親子の日」主催の、エッセイコンテストの入賞者が決定。 公式サイトで発表をしました。 天災と人災が絶え間なく私たちの日常を脅かす中にあって、親子という絆は社会の歯車を円滑に回すエネルギーの一つとしてかけがえがなく、心の拠…
愛媛県松山市の豊かな自然の中で、のびのびとやりたいことをさせてもらった幼少期。大学入学と同時に家を出てからはミュージカルに魅せられ、ロンドンまで舞台を見に行ったことも。先日は妻の両親に子どもを預け、2人で『RENT』を観…
11月3日の「文化の日」、いつも温かく「親子の日」を応援してくださっている漫画家のちばてつやさんが文化勲章を受章いたしました。 おめでとうございます。 心からお祝い申し上げます。 ちばてつやさんは、今年の1月24日に、「…
幼少期から多くの友人に恵まれましたが、悩みは彼女がいないことでした。営業職で入社した会社で出会った、ちょっぴり先輩に憧れて猛アタック。現在妻となり、運命に感謝しています。 上司のすすめもあり、長女が生まれた時に半年、次女…
次回、27回目のトークライブに大林千茱萸さんが出演してくださいます。 千茱萸さんは、「親子の日」10周年記念に制作した映画「OYAKO」に出演してくださるなど、生前から「親子の日」を応援してくださっていた大林宣彦監督の愛…
7月17日~10月20日まで 箱根写真美術館で実施中の写真展 ~Fusion Nature Calls~ は10月20日まで延期。 去る10月3日には、美術館の近所に住む保育園児12名が拾ったゴミで作った作品を持って来館…
小学1年から大学までアイスホッケーをやっていました。練習メニューの考案やゲームの戦略など、仲間と試行錯誤した経験が今の仕事につながっています。 子育ては自分事ですが、平日はどうしても在宅勤務の妻の負担が増えてしまうため、…
散在する空き家への愛が深い福井ひろ子さんプロデュースする沼間路地裏展の一つとして、「親子の日」10周年記念で作成した映画「OYAKO」が10月19日(土)13時から上映されます。 申し込みはこちら 映画上映…
オンライントークライブ 26回目の登壇は、葉山在住の地元つながり。金振さんです。 金さんは、湘南国際村センターを拠点とする公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES)で気候変動とエネルギー領域の研究に携わっている研究者。…
26回目のトークライブに出演してくれるのは、地球環境と郷土愛をモチーフにした SF劇を企画、製作中の金振さん。 金さんは、湘南国際村センターを拠点とする公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES)で気候変動とエネルギー領…
恒例になった「親子の日」オンライン トークライブの25回目が無事終了しま した。 ゲストにジョージ・カックルさんを迎え、ジョージさんとブルースがお互いをまだ知らなかった頃、20代に経験した旅の話などで盛り上がりました。 …
大卒後、一般企業に就職するも、自分の力で生きていこうと退職。属さない働き方を選びました。粋がっていた向きもありますが、実のところ、子どももあまり好きではありませんでした。 ところが、縁あって出会った妻は私とは真逆の性格…
第25回オンライントークライブにお迎えするゲストが決定しました。 ラジオパーソナリティー、DJ、音楽プロデューサー、サーファー他、幅広い分野で活躍中のジョージ・カックル(George Cockle)さんです。 様々な番組…
介護福祉士になって、25年。人のお役に立っているとダイレクトに感じられる仕事です。亡き父が「おまえには合っている」と遺した言葉も、背中を押してくれています。 職場で出会い、現場をよく知っている妻は、育休は無理だろうと諦…
1か月半育児休業を取得しました。寝かしつけとミルクと散歩の繰り返しの日々は、想像以上に長く感じ、子育ての苦労をかみしめました。しかし、この時期の大変さと、それを上回る成長の喜びを妻と共有できたのは、とてもよかったと思いま…
第23回目のオンライントークライブのゲストは、フリーの編集者、ライター、広告ディレクターなどをマルチにこなす湯山玲子さんです。湯山さんからの「未来への贈り物〜Present to the Future〜」は???
在宅勤務のため、子どもと一緒にごはんを食べてお風呂に入り、絵本を読んで寝る生活。この当たり前が愛おしい。特技は子どもたちと出かけること。3人で近くの市民農園へ。畑を耕し、一日かけてつくった畝を一瞬で破壊されても、楽しさ…
第22回オンライン トーク ライブは、愛知県児童総合センター職員の阪野 大介さんをゲストにお迎えして、4月23日(火)13時からスタートします。 愛知県児童総合センターは、子どもと親の心を繋ぐ創造的な遊びを創作するプロ集…
2024 年4月19日 (金) ~ 21(日)の3日間<KEEN>が「UNIQUEなUNEEK」を開催! ブルース・オズボーンの作品も会場に展示されます。 詳しくはこちらから
妻が平日休みの仕事をしていたため、共稼ぎを決めた時から土日の家事・育児は私の仕事。上の2人とは自転車でどこへでも。一日中公園で遊び尽くしました。 女の子が生まれて妻が転職。家族全員で過ごせる休日は、何物にも代え難い時間で…
久しぶりの家族旅行でベトナムに行き、ベトナム在住の写真家、Bahan さんにホーチミンの案内をしていただきました。写真家同士の思いが響き合い、楽しく有意義な旅となりました。 早速、ベトナムの情報誌に「親子の日」とブルース…
第21回目のオンライントークライブのゲストは、ブルース・オズボーンが毎月表紙の写真を担当しているお母さん業界新聞の編集長、藤本裕子さんです。 視聴はこちらから
私は3人兄弟の末っ子です。幼い頃はおもちゃ屋で買ってくれるまで泣き喚くなど、けっこうやんちゃな子どもでした。そんな私が親となり、同じように男子3人を育てています。家にいる時は、妻の希望通り、もっぱら子どもたちの遊び相手で…
第21回目のオンライントークライブのゲストは、ブルース・オズボーンが毎月表紙の写真を担当しているお母さん業界新聞の編集長、藤本裕子さんです。進行は、編集者でプロデューサーの関智が担当。写真家のブルース・オズボーンと、親子…
共働きで妻が先に家を出るため、朝の支度はぼくの担当。「褒めて伸ばす」「子どもの気持ちを大切に」とわかっていても、つい時間に追われ、口うるさくなってしまう自分。失敗と反省の日々です。 モットーは、親も一緒に楽しむこと。娘が…
第19回目のオンライントークライブのゲストは、「あしたのジョー」「おれは鉄兵」「あした天気になあれ」「のたり松太郎」などでお馴染みの漫画家、ちばてつやさんをお迎えしました。 視聴はこちらから
一般的にあまり知られていないスポーツや競技の認知度を上げるため、50競技以上1000人規模の「マイナー競技認知度爆上祭」を企画・運営している私です。できる限り息子にも運動体験をさせるなどして、親子でたくさんの刺激と学びを…
第18回目のオンライントークライブのゲストは、一般社団法人シンク・ジ・アース理事であり、社会・環境課題にクリエイティブに取り組むプロジェクトディレクターとして長年活動を続ける上田壮一さんをお迎えしました。 視聴はこちらか…
第18回目のオンライントークライブのゲストは、一般社団法人シンク・ジ・アース理事であり、社会・環境課題にクリエイティブに取り組むプロジェクトディレクターとして長年活動を続ける上田壮一さんをお迎えします。進行は、編集者でプ…
「パパ」「ママ」と単語を発するようになった息子。どんどん成長する姿に感動し、幸せを実感しています。 普段は仕事が不規則で、家庭のことは妻に頼りがちです。妻からは整理整頓上手と言われていますので、できるときにできることで少…
第17 回目のオンライントークライブのゲストは 音楽プロデューサー他、幅広い分野で活躍中のs-ken ( エスケン ) です。 進行は、編集者でプロデューサーの関智が担当。 写真家のブルース・オズ…
シングルファザーで社会福祉士をしていますが、経験や障害の有無を問わないフットサルチームの監督もしています。娘にも好きなことを見つけてほしいし、パパを犠牲にしたと思わせないためにもです。 平日は仕事と家事・育児に追われる毎…
親子で作った写真絵本「たいせつなもの」完成! 制作メンバーは、「親子の日」オリジネーターのブルース・オズボーンFamilyです。 40年間にわたって撮影した親子写真9500組の中から選んだ写真約120点、次女の由良がイラ…
来日して間もない頃に出会った「親子」という普遍的なテーマは、まさしく社会の礎です。 そして、撮影をする私にたくさんの深い感動を与えてくれる一方で限りなく学びの多いテーマでもあります。 それぞれの親子のそれぞれのドラマを、…
本を読むことが好きな私は、読み聞かせで読書の楽しさを、ピアノ教師の妻は、練習を通して音楽の楽しさを息子に伝えています。 子どもが生まれてすぐは、正直、父親の実感が湧きませんでした。言葉を覚え、会話ができるようになってよう…
トークライブ、終了しました。 「誰よりも諦めたいことが多かったかもしれない」とご自身がおっしゃる、石川代表のダイナミックな人生の教訓は「諦めない」! 登る山は人それぞれで、大きな山だったり小さな山だったりするけれど、諦め…
子ども達がパパとママの愛情を感じることは、安心な社会への第一歩! そんな思いを込めて、「そうだったのか!共同親権」では、「親子の時間フォトコンテスト」を今年も実施しています。 詳細はこちらから 写真の募集の締め切り日は9…
昔は子どもが苦手でした。抱いていた子育てのイメージは「大変そう」。でも父親になってからというもの、かわいいわが子に好かれるパパを目指すのはもちろん、他人の子を見ても自分の子と重ねるように。泣き叫ぶ子を見ては「大変だよね、…
ブルース・オズボーンの大好きな映画の一つが、山田洋次監督の「寅さん」シリーズ。 その山田監督がメガホンを握った映画『こんにちは、母さん』が、本日(9月1日) 全国公開となったというお知らせです。 しかも、この映画のPRと…
第14回オンライントークライブをご視聴いただきありがとうございました! 小室等&こむろゆい親子の未来への贈り物は「未来は子供たちの蓄え、それを大人たちが食い潰してはならない!」。 見逃された皆様…こちらからご視聴…
7年前に金融業界から転職、タウンニュース社(神奈川県)の記者になりました。人と繋がり、人の想いを伝えることは刺激的かつ自身の学びと喜びであることを、常に実感しています。 妻とはコロナ禍に出会い、結婚後すぐに息子を授かりま…
「親子の日」が終わり、ホッ!と、ボンヤリしていたら、もう8月!! 焦ります!!! おかげさまで、20周年を祝う「親子の日」の撮影会には、すでに予定が入ってしまっていたり、遠距離で来られなかった何人かを除いて、20年間とい…
第13回目のオンライントークライブのゲストは、現在フリーのブロードキャスターとして、「バラカン・ビート」(インターFM)、「ウィークエンド・サンシャイン」(NHK-FM)、「ライフスタイル・ミュージアム」(東京FM)、「…
逗子文化プラザ市民交流センターで、写真展が始まりました。閑散とした公共施設も多くある中、この会場はたくさんの市民が利用する場所。絶えず人が出入りすることに驚きました。 最終日は7月23日の「親子の日」。 たくさんの市民に…
親子の日普及推進委員会は、「親子の日」20周年を記念し公式企画を実施しています。 「親子の日」当日となる7月23日(日)には、スタジオに親子を招待して3年ぶりの撮影会「スーパーフォトセッション」を開催いたします。 200…
湘南ビーチFMのパーソナリティー、森川いつみさんの番組に出演させて頂きました。 以下は、森川さんが書いて下さった文章になります。 森川さん、お招き頂きありがとうございました! == 7月第4日曜日は親子の日! 親子写真撮…
『こどもクラ コドモ扱いが嫌いな子供のためのクラシックコンサート』のお知らせです。 企画されたのは、毎日新聞社連載「親子インタビュー」に出演してくださった 湯山玲子さん。もちろん、お父様の湯山昭さんも出演されます。 &l…
「親子」という関係が大きな社会問題を生み出し、悲しい事件に繋がる事が頻発する昨今ではありますが、しかしまた、「親子」というテーマは、現代社会が抱える諸問題(少子化、高齢化、貧困、環境破壊、戦争など)を解決する糸口となる可…
日曜日にGeorge Cockle さんと渡辺麻耶さんのラジオ番組、Lazy Sundayに出演して、「親子の日」についてお話してきました。 この時期になると、「親子の日」のことを覚えてくれて番組に招待してくれるMCのジ…
第12回目のオンライントークライブのゲストは、管理理栄養士で保育士の杉山佐保里さんです。千葉県我孫子市在住の現役ママさん、愛称サリーさんは、「子どもたちの未来を食からしあわせにする」という理念のもとに株式会社食卓を設立。…
「元気なうちはいつまでも!」という嬉しくもあり冗談なようにして昨年から展示が始まったのが、泉岳寺近くにあるレストラン「アダン」の 写真展示会です。 タイトルは「once upon a time 」名付け、つい先ごろ3回目…
第11回目のオンライントークライブに出演してくださった崎山克彦さんのライブが無事に終了しました。 楽しんでいただけましたでしょうか? 当日のトークライブはこちらからアクセスできますので、見逃した方は是非アクセスして くだ…
2023年5月27日(土)13時からスタート https://oyako.org/talk/ テーマ:「未来への贈り物〜Present to the Future〜」 ゲスト:崎山克彦 第11回目のオンライントークライブ…
明るく輝く子に、との思いから長男に付けた「光」。その後生まれるたびにその思いが増して、光は4つになりました。 端午の節句に飾る名前旗はなかなか圧巻です。 「男の子4人は大変でしょう?」とよく聞かれますが、私は「幸せです」…
漫画『孤独のグルメ』が代表作のマルチクリエーター、久住 昌之氏を迎えての「親子の日 オンライントークライブ」が終了しました。ライブの前日にいた貴重な佐賀県情報もスペシャルな話題の一つ。 久住氏からの「未来への贈り物 Pr…
38歳のときに仕事を辞めて、子育てに専念。産むことはできない、母乳も出ない。でも、マミーよりも力が強いから、抱っこは余裕だし、ベビーカーごと持ち上げることもできる。持ち前の人づきあい力を生かし、情報交換もお手のもの。 子…
第10回オンライン トーク ライブ 2023年4月23日(日)13時からスタート テーマ:「未来への贈り物~Present to the Future~」 ゲスト:久住 昌之(くすみ まさゆき) 第10回目…
9回目のオンライントークライブが終了しました。 マークからの「未来への贈り物〜Present to the Future〜」は! restons gentil avec globe pour continuer ce b…
第8回の オンライントークライブは2月26日(日)に行われました。 ゲストは、放送作家、作家、作詞家など、マルチな分野で活躍中の藤井青銅氏をお迎えして、尽きない創作への原点、今後の野望、そして藤井氏の伝えた…
今回は、日本を代表するユニット「globe」のメンバー、マーク・パンサーさんをお迎えして、「未来への贈り物〜Present to the Future〜」についてお話を伺います。マークさんは、世界中でプレイをするトップD…
4月いっぱいの予定で行う写真展の紹介です。 ブルースが撮った風景の写真と一緒に、海のゴミを撮影して展示しました。 「親子」の写真と同じ視線で取り組んでいるプロジェクトです。 お近くにいらしたら是非お出かけになってください…
8回目のオンライントークライブが終了しました。 ゲストは、放送作家、作家、作詞家など、マルチな分野で活躍中の藤井青銅氏をお迎えして、尽きない創作への原点、今後の野望、そして藤井氏の伝えたい「未来への贈り物 Present…
第7回の オンライントークイベントは1月15日(日)に実施。 「親子の日」の応援を長年していただいている森山賢さんが沖縄から出演。二代目社長としてのご苦労、コミュニティー活動の様子、また「親子の日」への熱い思いを語ってく…
6回目のオンライントークイベントは、2022年の12月11日の日曜日に、小林弘人さんをお迎えして実施しました。小林さん(通称コバヘン)とブルース・オズボーン(B)は、「親子の日」がスタートする前からの友人で、彼が編集長を…
3か月の育児休業を経て職場復帰しました。仕事を早く終らせ、娘が寝るまでの時間を確保するために奮闘中。 趣味のゲームを封印し、特技は寝かしつけと公言。夜は楽勝。ミルクを飲めばだいたい眠ってくれますが、休日のお昼寝は寝ぐずり…
第7回目の「親子の日オンライントークライブ〜未来への贈り物〜」が終了いたしました。 琉球補聴器の代表森山賢さんの熱い思いをいっぱい伺うことができました。 お見逃しになった方はこちらから 次回は、2月26日(第4日曜日)の…
6回目のオンライントークイベントは、2022年の12月11日の日曜日に、小林弘人さんをお迎えして実施しました。小林さん(通称コバヘン)とブルース・オズボーンは、「親子の日」がスタートする前からの友人で、彼が編集長をしてい…
半径3m、それはちょうどわが家のリビングの広さ。元気いっぱいの娘と話好きな私、2人を見守る穏和な夫。3人の生活が広がります。娘は、旅先で出会ったお友だちにも「一緒に遊ぼう」と声かけするほど社交的。保育園を経て年中から幼稚…
展示会場の帝国ホテルプラザ内ギャラリー「間/AIMA」、西表島、スタジオの3カ所をZOOMでつないでのトークイベント。 ゲスト出演は岡崎友子(T)さん。ホストにブルース・オズボーン(B)と井上佳子(Y)。MC関智(S)の…
離婚がきっかけとなって子どもと会えなくなってしまった宗像充さんが、私たちを訪ねてきたのは、「親子の日」の活動がスタートして間もない頃のこと。 「たとえ親が離婚しても子供にとってはパパもママも親。だから離婚した夫婦でも子育…
大きな声を上げ、大好きな戦隊ヒーローになりきりジャンプ! 人懐っこい息子はみんなにかわいがられる愛されキャラ。毎日あり余る元気をふりまきながら、どんどん成長しています。 夫は自身の経験を生かしてモデル事務所を経営。私は…
三兄弟を育てながら看護師をしています。やさしくてしっかり者の長男、ムードメーカーで元気印の次男、かっこよくなりたいけど甘えん坊の三男、のいるわが家。家じゅうにおもちゃが溢れかえり、まるで宝箱のよう。 仕事から帰ると3人で…
今月いっぱいで終了するはずでした、帝国ホテルプラザ2Fにある「間」AWAIギャラリーの展覧会、「NATURE CALLS-海洋プラスチック展」の開催期間延長が決定。 10月23日が最終日と変更になりました。 会場には、新…
5回目のオンライントークイベントが無事に終了しました。 奇跡的に晴れて穏やかな西表島から、元気な岡崎友子さんが参加! 彼女の活動や、仲間の活動を紹介してくださって、楽しい時間でした。 好奇心から始まるパーソナルな行動でも…
詩の創作と朗読を軸に「ことばの力で、こころの振れ幅を表現する」ことにこだわり取り組み続けている伊東友香さんと、編集者でプロデューサーの旗カントくんがナビゲーターを務めるテレビ神奈川の「イイコト!」に出演させていただきまし…
「親子の日」恒例のイベントで、昨年「親子大賞」を受賞した漫画家のちばてつやさんと息子さんでイラストレーターの千葉耕三くんが、「親子の日」当日に写真の撮影に来てくれました。 撮影を終えてから、「親子の日」当日に実施したオン…
緊急帝王切開で予定より早く生まれた娘。おかげでコロナの波に飲まれずに、家族で娘を迎えることができました。2000gと小さめに生まれてきましたが、元気にすくすくと成長しています。 育児休業を終えてもなお世の中は大変な状況で…
DACホールディングスが社会貢献活動の一環として運営する一般社団法人DAC未来サポート文化事業団(代表理事:石川和則以下、みらさぽ)は、「家族の絆」と「冒険・挑戦・チャレンジ」をテーマに文科省後援の「第10回みらさぽ絵画…
「親子の日」特別協賛企業、オーティコン補聴器が長年「親子の日」にあわせて実施してきた特別ツアー「みみとも親子全員集合キャンペーン」が中止されて3年目。来年はぜひ復活したいです。
今年の親子の日コンテストは、明日がいよいよ最終日です。 豪華賞品を用意いたしましたので、ぜひご応募下さい! 詳しくは、以下からご覧下さい。 写真コンテスト エッセイコンテスト 親子大賞
孤育てをなくし、お母さんの笑顔をつなげようと、株式会社お母さん業界新聞社(旧トランタンネットワーク新聞社)が1993年から毎年続けてきた乾杯イベントが、今年で30周年を迎えます。 子育てや仕事をがんばっているお母さん。お…
皆様からいただいた多くの賜物をエネルギーに、20回目の「親子の日」が無事に終了しました。 この日を迎えるために多くの試行錯誤をしながら、一つ一つを積み重ね迎えた20回目の記念日です。 これからも、たくさんの人たちと繋がり…
今年の「親子の日」には、3回目のオンラインでトークイベントをいたします。 20回目を迎える「親子の日」を記念して行うオンライントークイベントに参加するのは以下のみなさんです。 小説『バッテリー』が、延べ1,000万部を…
湘南ビーチFMの売れっ子ナビゲーター竹下由紀さんが、 毎週日曜日の正午から6時間MCを務める生番組「SHONAN BREEZE」。 その中の1コーナー「YOU ARE WHAT YOU EAT?」の収録で、 フードセラピ…
東京駅の近く丸の内にある日本外国特派員協会(FCCJ)で実施中の写真展 「第3回 親子写真まつり2022」の詳細をリリースしました。 今回は7月9日(土曜日)と16日(土曜日)の両日とも、 11時〜と14時〜の2回のギャ…
大きな木たちは100年前の人たちが残してくれたプレゼント。この森の中に私の思い出もこのまま君にのこしておくよ。ここに君達もたくさん思い出を埋め込んでいってね。それが未来にむけてのプレゼント。
今年最初に届いた写真館の「親子の日」撮影会情報。 こうして、全国でたくさんの親子が「大切な親子時間」を記録する習慣が定着していったらいいですね。 ヒミツキチのサイトはこちらから
スリーエム株式会社が「昔と今の親子の関わり方」変化をアンケート調査した結果が、リリースの記事として紹介されました。 「親子の日」では、写真コンテストとエッセイコンテストを実施しています。 皆さんの記憶に鮮明な子どもだった…
「平和に生き残る」を特集した6月13日発売のKiNARI vol.25に、ブルース・オズボーンの近況とビーチコミングから生まれた作品が紹介されています。 戦争や環境問題よりも前にしっかりと理解なければならないことって? …
私は兄弟に挟まれて育ち、遊び相手は常に兄の友人たち。体を動かすことや運動が大好きで、面白そうと思ったら何でもすぐにやってみる、そんな子どもでした。 生まれ育ったまちで子育てをしたいという願いを叶え、東京・大田区に暮らし…
「親子の日」の公式イベントがスタートしました。「写真コンテスト」「エッセイコンテスト」「親子大賞」に加え、今年新たに立ち上がった「オンラインフェス/#親子でDO」にも、情報が投稿できる仕組みとなっています。 応募、投稿は…
日本外国特派員協会で展示中の写真展「地獄からハリウッド その先」が、5月28日の読売新聞に紹介されました。 この展覧会は、同協会の展示委員長を務めるブルース・オズボーンが、同氏が所属する公益社団法人日本写真家協会国際交流…
結婚を機に埼⽟から横浜へ。当時は職場と家の往復だけで、地域とは全く関わりがない中での出産でした。 初めての⼦育ては苦労の連続。息子が⽣まれてからは娘の⾚ちゃん返りとイヤイヤ期が重なり、何をしてもうまくいかず…。⼦ども優先…
葉山芸術祭主催企画の展示作品として「HAYAMA TIME」を制作。葉山芸術祭の委員会メンバーとコラボしました。 「ありがとう」というメインテーマを表現した作品です。 会場は森戸神社(葉山町堀内1025番地) 作品作り…
葉山芸術祭の期間中の一日だけ、ブルース・オズボーン親子写真撮影会を行います。撮影は15組限定です。人数が限られていますので応募のかたは早めに連絡をください。 撮影日:5月5日(木) こどもの日 9時〜12時(雨天の場合…
間もなく2人目の出産を控えていますが、今春から幼稚園に行く予定の娘は、まだまだママにべったり。妊娠して以来、やはり何かを感じるのでしょうか、「ママ~!」と追いかけて来ることが多くなりました。私を必要としてくれていることを…
2011年3月11日から今年で11年が経過。 東日本大震災から10年目という節目の昨年の2月28日に「東日本大震災から学んだこと」と題して実施したオンラインのトークイベントを改めてお届けいたします。 自分たちの力を信じて…
結婚したのは2009年。しばらく夫婦2人の生活を楽しんでいましたが、昨夏、はじめての出産。12年目にして私たちは親になりました。 夫は美容師で、こだわりの人。リビングにはお気に入りのアートを飾り、センスのよい家具を置き……
ブルース・オズボーンが長年にわたって撮影した数々の作品の展示会を、2022年2月3日からアダンでスタート。 この展示会「Once Upon a Time 」は今後シリーズとして継続します。 第一弾は「Once Upon …
ブルースの展示会〜Nature Calls〜が、渋谷の「Bar 希望」にて現在開催中です。 来日以来住み続けた東京を離れ、葉山に引っ越してほぼ20年が経過。浜辺で出会った流木、瓶、缶、そしてプラごみが物語る「海の便り」に…
NATURE CALLS 神奈川県にある江ノ島水族館に近いCalifornia General Store はUNITED ARROWSのブランドのひとつ。ブルース・オズボーンの写真をプリントしたTシャツの展示会が、3月…
私たちは、高校時代の同級生同士。思い出を共有する夫と同じ未来をつくっていけるのは、とても贅沢でうれしい関係です。 日頃から意識しているのは、子どもたちが過ごす環境はできるだけよくしてあげたいということ。おもちゃは、学芸員…
好きになった人の家がたまたまお寺だったので、私は副住職の妻となったのですが、お寺に入り生活してみると、先祖から受け継がれた 歴史の重みを感じずにはいられませんでした。 当初は「お寺のお嫁さん」というプレッシャーもありまし…
「親子大賞2021」受賞の漫画家のちばてつやさんによって誕生した「あしたのジョー」特集番組が、1月25日午後9時から、NHKBS プレミアムで放送されます。 「あしたのジョー」は、1967年の連載開始以来の発行数が累計2…
新年あけましておめでとうございます。 大量の無駄を生産し消費してきた社会の構造にスピードを緩める機能を加えて、新たな一年を踏み出したいと願う2022年。 地球温暖化もそれに伴う諸問題もコロナも、私たち人間が生きるための大…
すべての命が喜ぶ姿を未来の夢に描いて「親子の日」が誕生してから今年で19年が経ちました。 たくさんの人に支えられた「親子の日」の活動が今年も無事に終えることができたことに感謝いたします。 一日一日の一生懸命が、大地に力強…
父はサーフィン雑誌の編集人/ライターで自由人。母は明るくおしゃれで常識人。幼少期は母と姉妹のように遊んで過ごしましたが、小4で両親が離婚。移住先は下町で腕白な子が多く、中学でやんちゃデビュー。母は、高1の夏に、私をカリフ…
大好きな平原まことさまの死を悼んでお悔やみを申し上げます。 平原綾香さんのお父上でサックスプレイヤーの平原まことさんが、11月26日に69歳という若さでお亡くなりになってしまいました。 元気なお姿しか見ていなかったので、…
育ちも特殊で面白く、歌手、女優として舞台に立っていた母。世間のお母さんとは違い「ダメ!」の文字はなく、私は自由にのびのび育ちました。成長過程でさまざまなことがある中、母は常に私を認め、褒め育ててくれました。やりたいことを…
父は仕事で忙しく、母は今でいうワンオペで兄と私を育ててくれました。「こうしなさい」とか「早くしなさい」とか、母に言われたことは一度もありません。写真は、社会人2年生 (23歳)で独り暮らしを始めた頃です。特段 反抗期もな…
17年前の「親子の日」の写真。当時は気恥ずかしさもありましたが、今はこの写真が母の宝物である理由がわかります。私が息子を愛しく思うように、母にとっても私たち姉弟との大切な時間だったのだと。親となり、自分がどれだけ愛されて…
昔から母は「きれいなお母さん」。センスがあって、毎日お化粧をする人。眼鏡時計宝飾店に嫁ぎ、お客様の信頼も厚い母でした。 「親子の日2009年」の撮影会には、父や弟を誘わず、母と2ショットに臨みました。スタジオではお嬢様っ…
「親子の日」恒例のスーパーフォトセッションができない寂しさを吹っ飛ばせ!と、「親子の日」の前日にオンライントークイベントが行われます。 出演者は、漫画「あしたのジョー」の作者ちばてつやさん、ドキュメンタリー写真家としての…
中国人の夫とは中国武術を通して出会い国際結婚。価値観の違いを認め合い、自由に意見を交わせるいい関係だと思います。 母になる前の「子どもを産んだら自然と愛おしみが生まれ、穏やかな育児生活」という妄想は癒着胎盤という現実に打…
写真館の「親子の日」 今年も恒例の撮影会「スーパーフォトセッション」ができませんでしたが、「親子の日撮影会」を実施している写真館もあります。 ご近所の写真館で親子写真の撮影をするのも素敵な「親子の日」のイベント! 千葉県…
写真館の「親子の日」 今年も恒例の撮影会「スーパーフォトセッション」ができませんでしたが、「親子の日撮影会」を実施している写真館もあります。 ご近所の写真館で親子写真の撮影をするのも素敵な「親子の日」のイベント! 石川県…
写真館の「親子の日」 今年も恒例の撮影会「スーパーフォトセッション」ができませんでしたが、「親子の日撮影会」を実施している写真館もあります。 ご近所の写真館で親子写真の撮影をするのも素敵な「親子の日」のイベ…
写真館の「親子の日」 今年も「親子の日」恒例の撮影会「スーパーフォトセッション」ができませんでしたが、「親子の日撮影会」を実施している写真館もあります。 ご近所の写真館で親子写真の撮影をするのも素敵な「親子の日」のイベン…
今年も恒例の撮影会「スーパーフォトセッション」ができませんでしたが、「親子の日撮影会」を実施している写真館もあります。 ご近所の写真館で親子写真の撮影をするのも素敵な「親子の日」のイベント! 埼玉県上尾市のカマタスタ…
烏里 烏沙(Wuli wusha)さんは、中国四川省うまれの山岳写真家。チベットや中国西部の秘境に住む少数民族を中心に取材して発表している。またチベット高原の厳しい高原に住む子供たちの学校を建築したり日本の文化を中国に紹介するなど、写真を原点に幅広く文化的な活動を続けています。
フランスのトゥールーズ生まれのLaetitia は、化学エンジニアとして働いた7年間のキャリアを捨てて写真家になったという経歴の持ち主です。「写真は、自分自身と出会うことができる貴重な表現方法で且つ自分にとって癒しになること」というのが彼女の持論。
本展覧会のキューレーターで「親子」の写真を40年間に割って撮影を続けているブルース・オズボーンは、「親子の日」のオリジネータートして、また、様々なテーマににチャレンジする写真家です。
今回、カンボジアのSamphos Sut さんの写真を展示することができたのは、公益社団法人日本写真協会「東京写真月間」のご厚意で実現いたしました。お母さんの運転するオートバイに乗ってのお出かけ景色は、かつての日本でも見られた風景。こんな穏やかな風景がずっと続いてほしいと願わずにいられません。
ミャンマーの女性の生活を描いた写真でニコンフォトコンテストを受賞したこともあるThander Soeさんが、この度の「親子写真まつり」に展示する一枚として選んだのは、食卓を囲む母と子の写真でした。穏やかな日々が、ミャンマーに訪れることをみんなで祈りたいと思います。
Steve Attardoは、社会状況にこだわりが強い、ドキュメンタリースタイルの写真家です。また、写真家として活躍する以外に、10年以上にわたって、ニューヨークタイムズ、ニューズウィーク、ランダムハウス、ハーパーコリンズなどの出版物のデザイナーとアートディレクターとしても活躍してきました。
シングルマザーとして私たち双子の兄弟を育ててくれた母からは、「自分を表現することこそ美しいこと!」といつも言っていたのを鮮明に覚えています。URBN INCで写真家としてスタート。その後、当然の流れとしてスタイリストを兼任。さらにはアートディレクターとして活躍。
アメリカ合衆国ワシントンD.C.に生まれる。2001年来日を機に写真家としての活動を始める。「ニューヨークタイムズ」、「ナショナルジオグラフィック トラベラーマガジン」等、建築、自然、環境保護など写真撮影が多く、多数の本に掲載される。
チック・コリア、イギー・ポップ、マイケル・モンロー、永瀬正敏、中山美穂、久保田利伸、Dreams Come True など、数多くのアーティストを撮影。クインシー・ジョーンズ の 「Listen Up」 でチーフ・フォトグラファーを。エラ・フィッツジェラルド、フランク・シナトラ、バーバラ・ストライザンド、ツイッギー なども撮影。
サムとエリオットの父親として素敵なことは、彼らの視点から世界を見られるという特権。彼らの視点から見る世界は、素敵な驚きや発見がいっぱいで、人生が一層楽しくなります。
メキシコ人とアメリカ人の両親の元で育ったCaro Ramirezは、フィラデルフィアに本社があるアメリカブランド Urban Outfitters 専属のファッションカメラマン。おしゃれなメッセージを込めた写真を提供してくださいました。
毎日新聞が「親子写真まつり」の情報を掲載してくださいました。会場に来られない方はぜひ映像で見てください。アンケートに答えていただいた方には抽選でプレゼントまで用意していますよ!! 親子写真まつりについてはこちらから &n…
メキシコ系アメリカ人で、写真家でもあり教育者です。二つの文化から影響を受けたことが作品への大切なエッセンスとなっているということで、写真家、研究者、また教育者として、ラテン系のコミュニティと歴史、移住、帰属などを積極的にの探求しています。
Michael Yamashita は1949年にカリフォルニア州サンフランシスコで生まれました。 1979年にナショナルジオグラフィックで働き始め、以来さまざまな場所を旅して撮影。数々の賞を得るに至りました。
プロの写真家であり、Neyshabur大学(イラン)で写真の教授でもあるElaheh Abdolahabadi。送ってくれたのは街角に設営されたフォトスタジオで撮影をしている親子の様子。「親子」の肖像と街並みの不思議なバランスに心が動いてシャッターを切ったそうです。
チェコ共和国のフラデツクラーロヴェ大学で教壇に立つLenka Klicperovaは、記者としてアフリカやアフガニスタンなどの諸外国を訪れ取材した成果を評価され、2020年には世界最高の写真家に与えられる名誉ある賞を受賞。
社会問題をテーマに撮影をする写真家です。テキサス州エルパソの国境を越えた無秩序の街メキシコのフアレスで生まれ育ったAda Trillo は、人権侵害に因って引き起こされた人類への冒涜、気候変動と関連する国際移住など、私たちが直面している地球規模の問題に真正面から向き合う姿勢を常に貫き通しています。
自身が経験した軍事独裁政権下での苦悩に突き動かされて心理学者の道を選び、多くの社会的問題に出会ったことでアートセラピーの調査を開始。 その過程で出会ったのが写真という表現方法だった。 中でも特に深く興味を持ったのがドキュメンタリー写真。
母になってからというもの、生活のすべてが子ども中心にシフト。現在は夫の経営する日本語学校で日本語教師と経理を担当しながら、知人の保育園で保育補助もしています。仕事は忙しいけれど、子どもとの時間をとるのがわが家流。心がけて…
新シリーズ「百万母力」がスタートいたします。 コラムを書いてくださるのは「親子の日」とは切っても切れないご縁を持つ「お母さん業界新聞」の藤本裕子編集長! 毎月「お母さん業界新聞」に書いていらっしゃるコラムを、「親子の日」…
「第29回葉山芸術祭ポスタープロジェクト」のメインイメージに、ブルースが以前から撮影を続けていた Flower Stand というシリーズの中の写真が採用されました。 メッセージは、「ART IS HOPE」 インデペン…
自己肯定感の低い私が大らかで包容力のある夫と結婚し母になりました。好奇心旺盛で自己主張も強い娘(2歳/撮影時5か月)は誰より私のことが好き。家族との充実した毎日で本来の自分を取り戻せた気がしています。 昨年末、家族で東京…
パパの料理塾でおなじみの滝村雅晴さんこと Cook Jockey タッキーさんが10日に開催した「親子料理塾」の映像をYouTube で見られますよ。 メニューは、誰もが大好きなチキンナゲット!しかも豆腐を使った健康メニ…
立川談志さんが亡くなられて10年。談志さんの知られざるエピソードを、長女の松岡ゆみこさんが書き下ろす連載が、集英社週刊プレイボーイ連載コラムとして、4月12日(月)にスタートしました。高座の他にも、政治・テレビ・文筆と幅…
3年前、元気に生まれてきてくれた息子(撮影時1歳)ですが、その2週間後、ミルクを飲んだ直後に反応がなくなり、慌てて救急車を呼びました。問題はなかったのですが、子どもを失う怖さを実感し、もともと心配症な私は、なおさら神経質…
世田谷文学館で、ちばてつやさんの展覧会が開催されています。 ちばてつやさんといえば、代表作の「あしたのジョー」以外にも「あした天気になあれ」、「おれは鉄平」「のたり松太郎」など、私たちにとって馴染み深い、数え切れない程の…
昨年から、公益社団法人日本写真家協会 国際交流委員会の企画としてスタートした「表現者たち」というシリーズの4人目として、「親子の日」の呼びかけ人として毎年「親子の日」に100組の親子撮影を続けている、ブルース・オズボーン…
ついにあの日から10年が経ってしまった。 いろいろなことが、自分の中で整理されないまま。 あの日のことは、それぞれの人が個人的な体験として明確に記憶されているだろうから、ここでは自分自身の体験を語ろうとは思わない。 しか…
ブルース・オズボーンが10年前に被災地で出会った8歳の少年と母親にオンラインで再会。 Yahoo Newsで紹介されました。 震災で奪われた生活は、私たちの想像を遥かに超えるものだったに違いありませんが、その体験の中から…
新生児の頃、睡眠中に呼吸が止まることが度々あった娘。検査結果に異常はなかったのですが、当時は心配で心配で…。 4歳になった今(撮影時2歳)は、好き嫌いもなく、よく食べ、よく寝て、よく遊ぶ、健康な子に育ちました。 独身時代…
ブルース・オズボーンがキュレーションを務める日本外国特派員協会内のギャラリーで、東日本大震災発生から 10 周年を迎えるスペシャル写真展として。大震災当時に共同で救援また人道支援にあたった 在日米軍と防衛省、また被災地の…
※釜石市民に公募して集めた言葉をまとめまたもの 岩手日報2020年3月11日(水)の紙面より 1 大きな揺れや長い揺れを感じたら あなたは、とにかく 高いところへ 逃げてください 2 たとえ過去の津波が いま、あなたのい…
「東日本大震災から学んだこと」という企画のトークイベントに出演いただけないかと思い、いつも「親子の日」の活動を気にかけてくださっている斎藤さんに連絡をしました。 あいにく他の用事と重なっているということで出演が叶いません…
いつもにぎやかなわが家。キレキレのダンスを踊る小5長男(撮影時小4)は、動くのが大好きな元気少年。年中長女(撮影時年少)は、ファッションにこだわりを持つ女子力高め少女です。喜怒哀楽が激しく、でも裏表がない分、わかりやすい…
世界最大の写真コンテスト ONE EYE AWARDS 2020 に、ブルース・オズボーンがノミネートされました。 締切は2月28日。 発表は3月半ばだそうです。 結果は改めてお知らせします。
「親子の日」を提唱するブルース・オズボーンと代表の井上佳子が、Inter FM Lazy Sundayなどのラジオ番組でおなじみのジョージカックルさんがMCを務めるYouTube番組「Lazy Days」 に出演しました…
毎年、最も輝いている有名人の親子を、みなさんの投票で選ぶ「親子大賞」。 今年はコロナウイルス感染拡大の影響を受けて、例年「親子の日」に行った「親子大賞」の発表を、 1年を振り返る意味からも12月に行うことにいたしました。…
ハードロック好きな私たち夫婦に、「うるさい音楽は苦手」と小4の息子(撮影時小3)。読書と将棋が大好きで、最近は謎解きやクイズにハマる息子につきあい、リアル脱出ゲームやリアル宝探しに家族で参加。解けたときの爽快感から「次は…
宮城第一高校の生徒たちが通学に使う八幡町商店街に、同行美術部の作品が展示されています。 作品展のポスターは、八幡町商店街の会長さん届けられたものだそう。子ども達にとって地域と学校の結び付きは、本当に大事ですね。 そもそも…
日頃から「親子の日」の活動を応援してくださっている、女優で歌手の松本梨香さんが 2020年11月9日(月)放送の「人生が変わる1分間の深イイ話」(日本テレビ系列)に登場です。 声優界のレジェンドとしても知られる松本梨香さ…
3歳(撮影時1歳10か月)の息子と、お腹に妊娠10か月の第二子がいて、2回目の産休を取得中です。第一子のときは母乳が出ないことや成長の悩みもありましたが、今となれば大したことじゃなかったなと。それに今は、少々体調が悪くて…
「楽しく・気楽に」をモットーに、おませな小1女子&やんちゃな年中男子の子育てに奮闘中です(写真は1年前)。 もともと新しいモノや場所が大好きな私。子どもたちにもさまざまな体験をさせたいと、これまでたくさんのスポットにお出…
「親子の日」の18回目を記念して行われたOnlineトークイベントの配信が始まりました。 司会に秀島史香さんを迎え10人の出演者による 「未来への贈り物~Present to the Future~」 のプレゼンテーショ…
グリーン電力とは、風力、太陽光、バイオマス(生物資源)などの 自然エネルギーにより発電された電力のことです。 地球温暖化をもたらすCo2 (二酸化炭素)排出抑制を目的とした グリーン電力証書システムに、今年も「親子の日」…
中国人の夫とは中国武術を通して出会い国際結婚。 価値観の違いを認め合い、自由に意見を交わせるいい関係だと思います。 母になる前の「子どもを産んだら自然と愛おしみが生まれ、穏やかな育児生活」という妄想は 癒着胎盤という現実…
加藤登紀子さんが、6月28にコンサートを開催 ! 「親子の日」の親子大使として私たちを応援してくださっている歌手の加藤さんが、 来る6月28日渋谷のオーチャードホールでコンサートを開催されます。 コロナ対策を取り入れた、…
いつも「親子の日」の活動に共感を持って頂いているDAC未来サポート文化事業団さんが、 今年も『ぼくとわたしのチャレンジ2020 Instagramフォトコンテスト』を開催されています! 「ぼくとわたしのちゃれんじ」や「親…
毎日新聞で毎月最初の月曜日の朝刊に掲載されている 「親子をつなぐこの1冊」 今回は6月1日の毎日新聞に掲載された 寮 美千子 文、小林敏也 画 の「イオマンテ めぐるいのちの贈り物」です。 「めぐるいのち」の物語は、動物…
毎日新聞で毎月最初の月曜日の朝刊に掲載されている「親子をつなぐこの1冊」。 2ヶ月分連続のご紹介となる第2弾は、今回、連休後の5月18日に掲載された 高野文子著「ドミトリーともきんす」。 こちらは不思議な学…
毎日新聞で毎月最初の月曜日の朝刊に掲載されている「親子をつなぐこの1冊」。 お久しぶりの投稿になってすみません。 せっかく「おうち時間」を過ごしていらっしゃることが多くなった皆様に 今回、2ヶ月分連続のご紹介です。その第…
こどもの日も近く週末、親子で料理作りにチャレンジしてはいかがでしょうか? 親子大使を務めてくださっている料理研究家 滝村雅晴さんによる オンライン料理教室が5月3日(日)に開催されます。 FamCookオンライン料理教室…
親子の日普及推進委員会が実施中の「#おうちの食卓」を、 東京YMCAが提唱している「#はなれていてもつながっているキャンペーン」 のコラボ企画として応援してくださっています。 コロナ感染拡大を防ぐために最前…
~感謝を込めて哀悼の意を ~ 映画「転校生」や「時をかける少女」などの作品で多くの人たちから共感を得、 晩年は「花筐/HANAGATAMI」などの映画を通じて、反戦への訴えを伝え続けた大林宣彦監督が、…
「親子の日」をいつも応援してくださっている東京YMCAさんが企画した YouTube LIVE「きっと明日はいい天気」のお知らせです。 ミュージシャンであり、児童文学作家などでも知られる 新沢としひこさんのインターネット…
チリーーン! 撮影スタジオに、子どもたちの気を引くためのベルが鳴り響く。長男は聞く耳を持たず、大興奮でそこら中を走り回っている。 「親ごさんはそのままカメラを見て笑っててね!」そしてバッチリ引きつる私たちの笑顔。…チリー…
家族思いで仕事熱心、休日を楽しみに生きている夫と、わが家の裏大黒柱で、ナチュラル系の手づくり大好き女子の私。1歳を過ぎた息子は甘えん坊のやんちゃ坊主、まるでちっちゃな怪獣さん。 わずかな変化も感じられる育休中の毎日は、喜…
今回「MY MODOREN MET」というキュレーションメディアで、 写真家ブルース・オズボーンと彼の「親子」をテーマとする40年にも渡る活動について 記事が発表されています。 内容はオズボーンのインタビューとともに丁寧…
毎日新聞で毎月最初の月曜日の朝刊に掲載されている「親子をつなぐこの1冊」。 今月は「多田尋子小説集 体温」のご案内です。 こちらは歴代最多の六度、芥川賞の最終候補にあがった多田尋子さんの小説が 復刊された中…
平原綾香さんのデビュー13年目を機に「平原綾香 Jupiter 基金」が設立されたのが2015年。 ことしで6回目を迎える〈平原綾香 Jupiter 基金チャリティーコンサート 「My Best Friends Conc…
2020年最初となる第9回「月間親子の日賞」を、株式会社インディゴ・フィルムズさんに 送らせていただきました。 インディゴ・フィルムズさんは、映画監督の豪田トモさん、 プロデューサーを務める牛山朋子さんのお…
2月20日、港区新橋で行われるトークイベント「ペチャクチャ・ナイト」に、 親子の日オリジネーター・写真家のブルース・オズボーンが登壇します。 ペチャクチャ(PechaKucha)は、代官山T-SITEなどを手がけた2人の…
「パラサイト 半地下の家族」が2020年のアカデミー作品賞を受賞した。監督賞もだ。 40年近くアカデミー賞をウォッチしてきた身からすると、まさに奇跡とも呼べる快挙だ。 なにしろ92年のアジア映画、どころか外国語で上…
中国文化センター(港区虎ノ門)で2月4日〜7日に実施されています。この展示会は、日中青少年写真書画交流展実行委員会とNPO法人宋慶齢基金日中共同プロジェクト委員会の主催で行われ、親子の日普及推進委員会は東日本大震災応援プ…
8年前、ひまわりのお花で彩られた式場で結婚した私たち。冷静沈着だが思い立ったら即行動、直感型の夫。喜怒哀楽が激しく、優柔不断で心配性、慎重型の私。真逆の2人が3人の子どもを授かった。 おっとりマイペース、ちょっと不思議ち…
ブルース・オズボーンのインタビュー記事がカリフォルニア州にある母校のArt Center College of Design の公式サイトで紹介されました。 記事はこちらから
春が待ち遠しくなる寒さの1月ですが、一足先のあたたかさを乗せて 沖縄県から素敵なメッセージをいただきました。 「月間親子の日賞」(第8回)をお贈りした「沖縄美ら海水族館」でも有名な 沖縄県の本部町(もとぶち…
毎日新聞で毎月最初の月曜日の朝刊に掲載されている「親子をつなぐこの1冊」。 今月は「ふたりっ子バンザイ」というタイトルの写真集のご案内です。 長く育児雑誌を担当していた写真家の石亀泰郎さんのデビュー作となるもので、 …
「子育てで大切にしていることって何かなぁ?」と、主人と私。 子どもたちが寝たあと、家事をしたりテレビを見たりしながら、今日の出来事や子どもたちのことを話しています。 ダイビングと山登りを通して出会い、結婚後、2人の子ども…
新春を飾るにふさわしい素敵なメッセージをいただきましたので ご紹介いたします。 松本梨香さんありがとうございました! 「親子の日特別賞(2018年度)」に続き、「月間親子の日賞」に 選んでいただきありがとう…
世界的にも知られるアニメ「ポケットモンスター」の主人公サトシ役の声優として、 そして女優、歌手として活躍されている松本梨香さんより昨年末にメッセージをいただきました。 ありがとうございました。 昨年10月には、政府より「…
外遊びが大好きでサッカーにハマっている息子(4歳)。内弁慶ですが、実はまだまだ甘えん坊。三輪車がブームの娘(2歳)は、天真爛漫な愛されキャラ。「石本家のアイドル」を地でいっています。 石本家ではキホン遊びにNGはなし。も…
毎日新聞で毎月最初の月曜日の朝刊に掲載されている「親子をつなぐこの1冊」。 今月は「世界のおばあちゃん料理」というタイトルの1冊をご案内です。 この本は、50カ国を旅して出会ったおばあさんたちから 自慢のレシピの数々…
人懐っこく、誰にでも話しかける娘。発語も理解も比較的早く、2歳児にしてその口調は私にそっくり! 短期集中型のイヤイヤ期は、1歳半の頃一瞬で過ぎていきました。 主人と私は職場結婚です。2人とも実家が遠く、知り合いがいなかっ…
毎日新聞で毎月最初の月曜日の朝刊に掲載されている「親子をつなぐこの1冊」。 今月は「図鑑 世界の文学者」のご案内です。 「図鑑・・・?」 ちょっと気になるタイトルですよね。 この本は、中世から現代まで約80…
3つ違いの姉弟。子育ては本当に大変で、日々悩みながら子どもと向き合っています。繊細なタイプの長女は、知らない場所や人にはなかなかなじめず、そのことに妙に私が焦ってしまうことも。でも最近は、それも彼女のペースで、周囲の状…
毎日新聞で毎月最初の月曜日の朝刊に掲載されている「親子をつなぐこの1冊」。 今月はタイトルも魅力的な「すごいね!みんなの通学路」のご案内です。 この本は、世界の子どもたちが通学する姿がとらえられています。 …
今年で17年目を迎えた「親子の日」 今年も100組の親子を招いてブルース・オズボーンが撮影に挑んだ 「親子の日スーパーフォトセッション2019」の模様を収めたドキュメンタリー映像が完成しました。 現在開催中のブルース・オ…
写真は、お母さん業界新聞大阪版で編集をしていらっしゃる宇賀佐智子さんのご家族です。「親子の日」の撮影会にご家族揃って大阪から上京し、100組の親子の一組として撮影会に参加してくださいました。その日の経験や「親子の日」への…
「親子の日」のオリジネーター、ブルース・オズボーンが愛する「逗子の海」を中心として、 『子どもも大人もみんな一緒に足下(そっか!)の自然の中で、遊びと暮らしをつくる 地縁コミュニティーをつくろう。』と活動を続けているのが…
毎日新聞で毎月最初の月曜日の朝刊に掲載されている「親子をつなぐこの1冊」。 今月は。グレース・ボニー著 自分で「始めた」女たち のご案内です。 この本をご紹介いただいたのは宮台由美子さん。(代…
夫ゆーちゃん、愛息りんさん(撮影時1歳、現2歳)は私の自慢の家族です。 ゆーちゃんは夢を実現させるため、仕事と学業を両立しつつ、家事・育児もこなすスーパーがんばり屋。りんさんは外では “お利口さん”だけど、家ではおっぱい…
バスに乗ってから降りるまで、隣の方とずっとおしゃべりをしているほど話し好きな娘(5歳)。娘につきあってくださる、地域の皆さんには感謝です。 主人は「子育てはママの考え方中心で」と言ってくれるやさしい人。ありがたい反面、困…
2019年の「親子の日」を越えて、最初の月間親子の日大賞となったのは 「お母さん業界新聞」さまです。おめでとうございます。 今年、活動30周年を迎え、8月1日より社名を「株式会社お母さん業界新聞社」として …
2019年7月28日の「親子の日」を記念して 月間親子の日賞をお披露目です。 今回の月間親子の日賞は「山口県 下松市(くだまつし)」に 受賞していただきました。 下松市では、2013年「親子の日」の条例化を宣言。 また「…
毎日新聞で毎月最初の月曜日の朝刊に掲載されている「親子をつなぐこの1冊」。 今月、文 天童荒太さん、絵 荒井良二さんの「どーしたど―した」(集英社)です。 主人公のゼンは、小学3年生の元気だけどちょっと変わってるところの…
「親子の日」といえば、やっぱり外せないのが写真関係のキャンペーンやイベントです。 今回は「写真の力」を「親子の絆づくりに生かそう」という思いを一堂に集めてご紹介します。 オズボーンの「親子写真」プロジェクト…
いよいよ明日に迫った「親子の日」 今年も関連したイベントなどがさらに全国に広がっています。 親子の日公式イベント ・親子大賞2019 ・「親子の日」エッセイコンテスト2019 こちらは毎年開催したくさんのご応募をいただい…
先日、「月間親子の日賞」を受賞された アクトインディ株式会社さまにお邪魔して スタッフ様のお写真を頂いてまいりました。 アクトインディさまは2003年に設立。 子育て支援事業を柱として、子どもとお出かけ情報サイト 「いこ…
わが家は自営業で好きなことを仕事にしている夫、平凡なサラリーウーマンの私と、1歳8か月の活発な娘の3人家族。娘と過ごす毎日は幸せいっぱい。「かーかー」とやさしく呼ばれるたび、その存在に心底満たされます。 写真は生後10…
海獣の子供 このところ見た映画としては「アベンジャーズ/エンドゲーム」「スパイダーマン:スパイダーバース」「ゴジラ キング・オブ・モンスターズ」とそれなりの話題作はおさえていたのだが、親子というテーマで書く…
今月の一冊は、角田光代さんの「さがしもの」(新潮社)です。 この「さがしもの」は、表題作を含めて人と本にまつわる9つの 短編が収められています。 ご紹介くださったTSUTAYA BOOKSTORE岡山駅前にお勤めの 大出…
平成が令和と変わり、史上初の10連休のゴールデンウイークと何かと賑やかだった5月ももう終わり。 皆さんはどんな1ヶ月でしたか? 今回、月間親子の日賞に選ばせていただいたのは、愛知県児童総合センター様です。 おめでとうござ…
今月の一冊は、魚住直子さんの「くまのあたりまえ」(ポプラ社)です! 「死んでるみたいに生きるんだったら、意味がないと思ったんだ」と気づくことになる 子グマが主人公のお話など、合計九つの短編が収められています。 この本をご…
第1回の月間親子の日賞に選ばれたのは、パパの料理塾を通じて多くのパパたちに 家事参加を呼びかけてきた「ビストロパパ」 2009年に代表の滝村雅晴さんは「思いやり料理であるパパ料理・親子料理を通して、 家庭の幸せを創造する…
「月間親子の日賞」について 親子の日普及推進委員会は、志を同じくする他団体とのネットワークを更に活性化する手段として、 今年あらたに「月間親子の日賞」を設けることにいたしました。 親から子へと引き継がれていく「命の重さ」…
自然豊かな神奈川県葉山町で、子育てをしています。お天気の良い日は海で砂遊びをしたり、シーグラスを拾ったり。公園では大きな滑り台にもどんどん上っていく活発な娘。また最近は、食べられるものが増え、上手に食べられるようにもなっ…
葉山芸術祭のイベントで、親子撮影会が行なわれました。 撮影場所は、ブルース・オズボーンの親子写真を展示した葉山町森戸神社の裏にある浜。 連休で賑わう相模湾を背景にしての撮影会。 たくさんの親子の嬉しい笑顔を記録することが…
ニューヨークで誕生し、パブリックアートを中心に写真の展示を実施してきた「Photoville」が、LAのAnnenberg Space for Photographyと共同で企画した写真展が、4月25日からスタートしまし…
仕事が趣味の夫(笑)と、フォトグラファーとしてぼちぼち働いている私。娘は離乳が進み、歩き始めたタイミングで、1歳過ぎから保育園へ通っています。 夜の寝かしつけに苦労していた頃、育児書で「昼間の運動不足が原因」と知り、今も…
凪ちゃん(1歳)のお父さんは編集者、お母さんは美術館に勤めています。おじいちゃんは美術の先生、おばあちゃんは英語の先生、母方のおじいちゃんは釣りが大好き、おばあちゃんは油絵が趣味でした。そして、凪ちゃんのひいおじいちゃん…
木製身長計、ビー玉転がし、親子ペアTシャツ、など、「親子の絆」をテーマに商品開発を通じて、「親子の日」の応援メッセージを伝えてくださっているHave Some Funが、新しいチャレンジを。 東京日本橋の三越百貨店で実施…
先週に続き、明日3月31日(日)、「Lazy Sunday」に、ブルース・オズボーンが出演します。先週は、親子の話が中心でしたが、今回は海辺での生活や新しい環境が作品に与える影響などお話するそうです。 日曜日の12:00…
3月24日(日)と3月31日(日)の2週にわたって、ブルース・オズボーンが InterFM897「Lazy Sunday」内のコーナー「海浜くらしの研究所」(12:10頃~12:30頃)に出演しておしゃべりをします。 …
今月の一冊は、窪美澄さんの「アニバーサリー」です! 「親になるとは、家族とは、良き親とは何なのか。素晴らしい家族とは、どんな人たちのことを指すのか」と、迷いながら戸惑いながら少しづつ親になっていく。 悩む母に寄り添ってく…
1月6日発売のJapan Timesに、ブルース・オズボーンの紹介と写真集「Oyako: An Ode to Parents and Children」のリビューが掲載されました。 記事はコチラからご覧ください。
カナダのトロントに本社を持つFormat Magazineのブログで、ブルース・オズボーンの写真を紹介していただきました。 Format Magazineは、最新のアートニュースやクリエーターの作品を紹介するサイトです。…
新発売した写真集「Oyako: An Ode to Parents and Children」への評価をいただき、ブルース・オズボーンがTIFA (TOKYO INTERNATIONAL FOTO AWARDS) Peo…
撮影時、お腹にいた第二子(茉莉)を、12月に無事出産。一男一女の母となりました。 妊娠中は悪阻がひどく、出産時は痛みも強かったけれど、生まれてきてくれた赤ちゃんに「よくがんばったね!」と思う余裕があったし、本当にかわいい…
カメラを使わず、全編すべてPC画面のみでつくられた映画———— その話を聞いた時、一体果たしてそんなことが可能なのだろうかと、興味津々で鑑賞に臨んだが、 あっという間に話に巻き込まれてしまった。 話が圧倒的に面白いのだ。…
写真集「OYAKO」で表紙を飾ったのが、松本雄次郎さんと松本梨香さんの親子写真!2018年の「親子大賞 特別賞」受賞のお二人です。 梨香さんが役員を務めるMatsuricaの公式サイトがアップされ、写真集を紹介していただ…
「我が家のおせち料理」 私の育った頃のおせち料理は、お重に詰めた定番おせち料理とお雑煮が並び、 大人はお屠蘇を口にして新年の挨拶と共にいただいたものでした。 そして母は、「おせち料理は、1年中働いてる母親が…
保育士の私は、職場でも家でも子どもに溢れた毎日を送り、保育園の子からはパワーを、わが子からは癒しをもらっています。平日は朝から晩までバタバタですが、主人と家事を分担、休日は自然の中へ出かけてはリフレッシュ。両方の実家が遠…
長女を産んで“孤育て”を経験した私。鬱々とした毎日から逃れるように、1歳半のとき、看護師として職場復帰。次女のときは待機児童の問題があり、4か月で職場に戻りました。 主人や子どもたちをはじめ、保育園・幼稚園の先生、職場の…
長年の望みだった英語版の親子写真集が発売中です。 36年間に撮った7000組以上の親子写真の中から選び抜いた写真で構成した写真集です。 注文はこちらから→ https://goo.gl/oVxmSz 価格は、驚きの158…
2018年7月の豪雨で中止になった「南予地区花火大会」を開催しようと立ち上がった「YAWATAHAMA笑顔打ち上げプロジェクト」のプロデューサー、都築直飛さんと、先日お目にかかる機会がありました。 そもそも都築さんとの出…
両家にとっての初孫で、皆に愛されまくっている息子。 人見知りもなくいつもニコニコ、愛想のいいのが取り柄。いえ、先日2歳になった途端に、ちょっとだけイヤイヤ期の兆候が…特にパパに(笑)。 わが家は夫婦とも銀行員で、日々多…
ようやく秋らしさを感じるようになったこの頃。 体調など崩されていないでしょうか? 食欲の秋でもあるこの週末、ぜひ家族で食卓を囲む機会を作ってみてはいかがでしょう。 例えば・・・「カレー」なんていいですよね。 今日お届けす…
ブルース・オズボーン親子写真展 in 沖縄が23日から始まります! 沖縄にお住まいの方、沖縄旅行予定の方、どうぞお出かけになって下さい。 23日のオープニングレセプションには、鳩間島出身の沖縄民謡歌手の、鳩間加奈子さんが…
2016年からアメリカのテレビ局NBCで放映され大好評を得た本作は、日本では2017年10月からNHK総合で放映された。アメリカで評判になっているという話は聞いていたが、うっかリアルタイムで見損なってしまったので、アマゾ…
今年も「親子の日」のエッセイコンテスト2018にたくさんご応募いただきました。 親子の日普及推進委員会一同、心より御礼申し上げます。 ブログでも「じんわり響くOYAKOの話」として、過去の入賞作品をご紹介し…
「尊敬は、家族円満の秘訣」 私は、母から父の悪口をきいたことがなく、いつも「素晴らしい人」と聞いて育ちました。 唯一、一度だけ母が「だから明治生まれは、分からず屋!」と言って怒っていたのを覚えています。(笑…
今年で16年目を迎えた「親子の日」 今年も100組の親子を招いてブルース・オズボーンが撮影に挑んだ 「親子の日スーパーフォトセッション2018」の模様を収めた ドキュメント映像が完成しました。 同じく今日か…
親子の日のサポーターでもあるお母さん業界新聞のサイト「お母さん大学」にブルース・オズボーン写真展「2018年親子の日」について書いて頂きました。 詳しくは、こちらからご覧下さい。
「親子の日」特別協賛企業の一社、DACグループの社会貢献事業として2013年に設立された「一般社団法人DAC未来サポート文化事業団」が、「親子の日 絆(KIZUNA)コンクール」の作品募集を、今年もしています。 これまで…
私たちは歳の差夫婦。結婚、妊娠、出産を短期間でこなしてきました。今春、仕事に復帰する予定でしたが、第二子妊娠が発覚し、お預けになりました。 今、娘はとても原始的。興味あるものに近づいては笑い、思い通りにならないと泣き叫び…
夏休み。子供たちとふれあう機会も自然に多くなるの時期なのですが、 一方で、自分自身の過ぎた日を思い出すことも多いのでは多いのではないでしょうか。 そこで今回は、自分の幼い頃の「親子の思い出」にまるわるエッセイをご紹介。 …
「親子の日」に合わせて開催した各種のコンテストには 今年も本当に多くのご応募をいただきました。心より御礼申し上げます。 今年の写真コンテスト・エッセイコンテスト、親子大賞の発表は9月14日! どうぞお楽しみ! そして夏休…
「親子の日」が実施した写真コンテストとエッセイコンテストの審査会が進行中。発表は、「親子の日」公式サイトで! 9月の14日にスタートするオリンパスギャラリーでの写真展〈「親子の日2018」に出会った親子〉の会場でも発表し…
「親子の日ってなんだ?」という映像が Yahoo のニュースにアップされました。製作してくれたのは、映画「OYAKO」を監督してくれたイノマタトシさんです。この「親子の日」当日に撮影した写真の展覧会は9月14日からオリン…
10回目の「葉山マリンフェスタ」が行われる9月2日(日)、神奈川県葉山町の大浜海岸(葉山公園下)で、ブルース・オズボ―ンの親子撮影会が実施されます。風を感じながらの撮影会。「親子の日」の撮影会に参加できなかった人も・・・…
「初めてのベーグルパン」 次男・楓土は、産まれてから直ぐに、アレルギーをたくさん持っていることが分かりました。初めは、乳幼児脂漏性湿疹かなと思っていたのですが、口の周りや手足、首…
たった2館のみで公開された自主製作映画「カメラを止めるな」が SNSなど口コミでその面白さが喧伝され、 ついに全国40館以上で拡大公開されることになった。 この映画に感激した私にとっても嬉しいニュースである。 ネット社会…
いよいよです。今度の日曜日は「親子の日」 皆さんのご家庭では何か予定を立てていらっしゃいますか? たとえば、お父さんが料理の腕をふるう・・・なんて言うのはどうですか? エッセイコンテストにもお父さんの料理にまつわる作品が…
お出掛け情報サイト「いこーよ」を運営する「アクトインディ」が今年初の試みとして企画した[子どもと銭湯 in 東京]が、7月22日の「親子の日」に都内6ヶ所の銭湯で実施される。真夏の一日、親子で銭湯に行って更に汗を流す!思…
5月第2日曜日は母の日、6月の第3日曜日は父の日、では7月の第4日曜日は? これに「親子の日!」と即座に答えられるのはかなり情報感度の高い人だろう。 米国人写真家のブルース・オズボーン氏が提唱したこの“親子の日”は、…
連日、身体にこたえる暑さが続いていますね。 随分早い夏バテにならないかと心配になってしまいます。 もしもご両親と離れて暮らしている方なら、ちょっと様子が気になってしまいませんか? 「でも電話をするにしても、何か用事がない…
日本ペンクラブ会長や直木賞選考委員も歴任された「ナポレオン狂」「新トロイア物語」などで知られる作家・阿刀田高氏、新潮社出版部部長でコメンテー ターとしてもご活躍の中瀬ゆかりさん、代官山 蔦屋書店 人文コンシェルジュ 宮台…
さあ、あと1週間もすれば夏休み。子どもたちと触れ合う時間も長くなります。 遊びの計画や日々の献立など、何かと頭を悩ますことが増えてしまうこの時期ですが、 お父さん、お母さんにとっては、子供の意外な成長を目にする機会も生ま…
「お家から送られた荷物に励ます気持ちや優しい気持ちを届けてもらった。」 ご家族と離れて暮らす環境の方なら、こんな経験もあるのではないでしょうか? 今回お届けするお話に、もし何かを感じていただけたら、 今夜お家にお電話して…
夏休みも近づく7月。 楽しい計画や準備にテンションが上がり始める子供達に対して、 一日中子供達が遊びまわる日々の訪れに、 ちょっぴりテンションが下がり気味というお母さんもいらっしゃるかもしれませんね。 でも、そんなお母さ…
晋道はるみさんのナビゲーターで葉山や逗子の情報をお知らせする「DAILY ZUSHI HAYAMA FRIDAY」に、親子の日普及推進委員会代表でプロデューサーの井上佳子が出演します。10:40分~11:00ぐらいの出演…
毎日新聞(7月2日)に、「親子をつなぐこの一冊」の紹介記事が掲載されました。 このキャンペーンに参加した書店がお薦めする書籍がありますので、参考にして下さい。 参考のサイト
「親子の日」スーパーフォトセッション2018の公募は既に締切リを過ぎてしまいましたが、ウッカリ申込みを忘れてしまっていた人に朗報です。 円谷俱楽部会員向けのサイトでの申込みは12日が締切です。 これからでも間に合いますの…
関東・甲信では早過ぎる梅雨明け西からは台風と、夏の天気へと足早に変わってきましたが、 みなさん体調など崩されていませんか? 暑い夏に気になってくるのは、「匂い」の身だしなみ。 今回はそんな「匂い」にまつわる親子のお話をご…
6月といえばジューンブライド。 喜びの日を迎えられた方やお祝いに駆けつけた方がたくさんいらっしゃったのではないでしょうか? 親子の日に送られたエッセイから、今回は結婚式にまつわる、ほんのり温かいOYAKOのお話をご紹介。…
「親子の日」に、親子を結ぶ本のギフトはいかがですか? 親から子へ伝えたいことはたくさんあるはずなのに、 会話がなかったり言うタイミングがなかったり、面と向かって言うのが恥ずかしかったり、、、 そんな時、会話…
「親子の日」に、親子を結ぶ本のギフト。出版各社様より、おススメの本をいただきました。 あなたはどんな本を贈りますか?ギフト選びのご参考に。 (出版社50音順)
下北沢ケージで7月23,24日に行われたイベント Good Dad’s Weekend Vol.1「パパのソトメシ、ソトアソビ研究所」に 写真撮影会としてブルース・オズボーンが参加しました。(写真撮影会は24…
はじめまして。今回、「子育て」に関しての自分の経験や思い出を備忘録として書かせていただく事になりました島田まきです。 「思い出」というと、子育てが終わり、いわゆる「子育て成功者」と、思う方もいらっしゃるかと思いますが、「…
先週の日曜日は「父の日」でした。皆さんはどんな風に過ごしましたか? 意外と「何気なく過ぎちゃった。」なんて方もいらっしゃるのでは? 今回は同じように「お父さんとはちょっと疎遠だった」という方の思い出をご紹介。 <親子の日…
父の日の今日、「親子インタビュー」に出演していただいたのは、「おはなしゆびさん」など多くの童謡を作曲した湯山昭さんとテレビなどでもすっかりお馴染みの湯山玲子さん親子の話です。 ネットの記事はこちら。 &nb…
文化放送「くにまるジャパン極」にブルース・オズボーンと井上佳子が、くにまる特派員として出演。親子の日について話します! 詳細は以下の通りです。 放送日時:2018年6月18日(月)午前11:07~11:20くらいまで…
初の試みとなるイベント〜 surfersで「親子の日 〜が6月10日に逗子のsurfersで行われました。 足元の悪い中お越し下さったお客様より「親子の日」への応援の言葉をたくさんいただきました。 本当にあ…
下北沢ケージで家族向けイベントが今月の23日(土)と24日(日)に行われる。24日の日曜日にはには、写真家のブルース・オズボーンが親子写真撮影会を実施する。他にも、木の塊から作る「削るを楽しむ!鉛筆、お箸置きづくり体験」…
恒例の親子エッセイコンテストよりお届けします。今回は娘から父親に贈るお話をご紹介。 父は絵に描いた通りのフツーの会社員だ。毎朝7時に家を出て、昼は社食の安いそばをすすって、家に帰れば母に小言を…
撮影当時、お腹の中にいた赤ちゃんは、2か月前に元気に誕生。1歳だった長男もすくすく成長し、「赤ちゃん返り」を伴う「魔の2歳児」に突入。私は母として試される日々を実感しています。 モノをちょっと動かしただけで…
落ち目の音楽プロデューサーの男マット(ジェイソン・サダイキス)が、末期ガンを宣言され余命いくばくもない父親ベン(エド・ハリス)と、その介護師の女性ゾーイ(エリザベス・オルセン)の3人で、閉鎖まであと1周間に迫ったカンザスのコダクロームの現像所までクルマで目指すというストーリーだ。父親は著名な写真家だが、その唯我独尊な性格で息子とは不仲で10年以上口をきいていない…
お子さまの初めてのスマホ体験に最適なアプリが登場しました。 ルーニーというキャラクターがこどもと一緒に遊んでくれて、こどもは眠くなるという寝かしつけサポートアプリ。 キャラクターと一緒に遊ぶことや寝ることで、おやすみ…
「あなたを見つめる」という花言葉をもつヒマワリに、「親子の日」の思いを託して。 太陽に向かってまっすぐのびるポジティブなイメージを持つヒマワリ。親子の日普及推進委員会は、夏の日差しをいっぱいに受けて花開くヒ…
THE YELLOW MONKEYがメジャーデビューしたのは1992年5月21日。 当時、ブルース・オズボーンが撮影した懐かしい写真が5月21日限りで、SNSページにアップされるそうです。 こちらからご覧ください! &n…
母の日にちなんで、加藤登紀子さんとyaeさん親子の写真とインタビューが、毎日新聞に掲載されました。 親子共働で作品をプロデュースする近頃の加藤登紀子さんと農業を営みながら音楽活動をしていらっしゃる次女のyaeさんから「親…
親子の日普及推進委員会では、仲良し親子、元気な親子、かっこいい親子、ユニークな親子など、貴方が共感する一番輝いている有名人の親子を選ぶ「親子大賞」を今年も行います。 「親子大賞2018」の栄冠に輝くのは? あなたの1票を…
「親子の日」当日に、ブルース・オズボーンが100組の「親子」を撮影するイベントを開催します。 このイベントに応募した方の中から親子を無料でご招待します。撮影した写真は、プレゼント!(後日郵送) 撮影日:2018年7月22…
昨年に引き続き2018年も、オリンパス株式会社様のご協力でオンライン写真共有サービス「フォトパスfotopus」が特設写真コンテストの投稿会場となっています。お手元のパソコンやスマートフォンなどからこのアドレスにアクセス…
親子の日2018年エッセイコンテスト変わらない親子関係、今だから笑える話、忘れられない思い出、また自分が親になって初めて気づいた両親の気持ちなどなど、親子間のさまざまなエピソードを綴ったエッセイを募集しています。 【募集…
石橋を叩いて叩いて、でも渡らない、というくらい慎重派の主人と、気分屋で自由人の私。そんな2人の宝は、マイペースで心やさしい女の子です。 親の仕事の都合で、保育園・幼稚園4か所にお世話になりました。地域性や文化、教育方針は…
26回目を迎える恒例の葉山芸術祭で、今年もブルース・オズボ―ンが親子の写真を展示しています。 展示会のタイトルは「葉山 LOVE OYAKO」 で、展示場所は、森戸神社です。 新しく立ち上がった 葉山 ART WALK …
わが家は、楽観的でマイペースな父親と、気まぐれで内弁慶な母親に、泣き虫で寂しがり屋の長女の3人家族。撮影時5か月だった娘は1歳を過ぎて絶賛後追い中。私は、娘が7か月のときに職場復帰し、なんとか両立生活をがんばっています。…
3歳の長男と、お腹に8か月の赤ちゃんがいて、2回目の育児休暇をエンジョイ中です。 働いていたときは仕事の関係で主人と休みが異なり、なかなか3人で過ごすことができませんでしたが、今は家族揃って過ごせる貴重な時間。 そして日…
先月発行されたTHE 写真館 vol.106に、「親子の日」便り2018年新年号が掲載されています。写真館は今年も「親子の日」を応援して下さるということで、とっても心強いです。以下に、THE 写真館 vol.106に親子…
平原綾香さんのデビュー13年目を機に「平原綾香 Jupiter 基金」が設立されたのが2015年。今年で4回目となるチャリティーコンサート「My Best Friends Concert~顔晴れ こどもたち~」が、去る1…
ブルース・オズボ―ンがキューレーションを努める日本外国人特派員協会(FCCJ)で開催中の展覧会案内が、20日の毎日新聞夕刊(1都6県+静岡)に掲載されました。戌年に因んで17人のイタストレーターに描きおろしてもらった戌の…
「親子の日」の呼掛け人のブルース・オズボ―ンは、毎月更新されるFCCJ(日本外国人特派員協会/千代田区有楽町1−7−1 有楽町電気ビル北館20階 )メインバー展示のキューレーターを努めています。 このキューレーター担当…
明けましておめでとうございます。 今年も、みなさまからの温かいサポートへの感謝をバネに、「親子の日」は積極的な活動を実施していきたいと思います。 今年もどうぞよろしくお願いいたします。 世界中のすべての命が、誕生したこと…
今では「親子写真」ですっかりお馴染みのブルース・オズボ―ンが、逗子のSurfers で、来日して以来親しくしている友人とお喋りした記事が「style master vol.2」に掲載されました。 Surfers では、ブ…
息子が生まれて早2年。毎日、仕事と子育てに追われ、倒れ込むように布団に入ったと思ったら、もう朝?なんてこともしょっちゅうです。 家事も育児も手際よくこなす夫には日々感謝。息子も父親にべったりで、何かにつけ「とーたん」と寄…
NHK WORLD に、ブルース・オズボ―ンが紹介されました。番組名は Japan-easy II! 日本に住む外国人が好きな言葉を2つ選んで、その言葉の意味を、映像やインタビューで外国の人に知ってもらうという主旨の番組…
先週に続き、今年の「親子の日エッセーコンテスト」の入選者のエッセーを紹介します。年末の慌ただしい日常をほんのり包み込んでくれそうなストーリーです。楽しんで下さい。 「七色のアイスクリーム」 今田尚…
「親子の日」のエッセイコンテストには、今年もたくさんのエッセイが集まりました。入選に及ばなかった方も含めて、貴重な経験や思いを書き綴って応募して下さったみなさまには本当に感謝です。 既にHPでは発表した作品ですが、入…
10月に沖縄のAEON MALLライカムとジュンク堂で行われた親子の展示会では、来場された方々から、たくさんの親子メッセージを頂きました。 みなさまからのメッセージから、改めて気づくことや、共感することがたくさんあります…
日本で長く取材活動を続けているジャーナリストのスベンドリニ・カクチさんが日本に住む様々な外国人の声を紹介する書籍が10月20日に岩波ジュニア新書から発売されました。 来日した人たちが、日本でどのような生活をし何を感じたの…
10月22日、ブルース・オズボ―ンと公私ともに親交の深かった亀渕友香さんが、この世を去ってしまった。 繊細で愛に溢れ、しかも力強い友香さんの歌声が耳元に響いて、悲しみが深まります。 どうぞ安らかに!! 1997年にブルー…
台風一過! 各地から被害のニュースが聞かれますが、皆様のところは如何だったでしょうか? 沖縄で行われた「ブルース・オズボーン 親子の写真展 in 沖縄」は、会場に沢山の人をお迎えすることができ、大成功のうちに終えることが…
「沖縄 de 親子の日」の展示会は、たくさんの人たちに「親子の日」を知っていただくことが出来、10月15日に終了しました。 展覧会に来て下さった方からの応募者も加えて33(ミミ)組の親子をご招待して行われる撮影会は、10…
長年「親子の日」を応援してくださっているオーティコン補聴器が、今年も琉球補聴器と協力して実施して下さる「ブルース・オズボーン 親子の写真展 in 沖縄」が、いよいよ10月7日〜15日の期間、沖縄で開催されます。 展示会場…
今年「親子大賞」を受賞した、アニマル浜口+浜口京子さん親子から、写真展の会場にお花が届きました。 お二人からのパワーが届いて「親子の日」はますますパワーアップしています。 今日もたくさんの方たちが、足下の悪い中を会場にき…
7月第4日曜日(今年は7月23日でした)の「親子の日」に、沢山の人たちのサポートを受けて、一日中シャッターを押し続けた、ブルース・オズボーン。その1日の成果とも言える108組の親子写真が、公式サイトのギャラリーページに一…
「親子の日」の応援企業として私たちに多大な力を注いで下さっているDACグループを率いる代表の石川和則さんが、朝日新聞(9月2日)のフロントランナーで紹介されました。 フロントランナーのサイトはこちらから。 …
今年「親子の日」に撮影した写真の製作が全て終了! 「ブルース・オズボーンと親子写真~ 2017年『親子の日』に出会った親子~」 の開催まで、あと10日となりました! おおくの人のパワーを結集して出来上がった作品のお披露目…
写真の可能性〜写真館の「親子の日」の実績 2017年9月15日(金)〜 9月20日(水)に行われる、ブルース・オズボーン写真展の会期中、「親子の日」の提唱者ブルース・オズボーン氏と石川県能見市で写真館を営む堀光治氏が「親…
もはや、日本の夏の風物詩となった、24時間テレビ「愛は地球を救う」! 見ましたか? 私は、9月15日からスタートする「ブルース・オズボーンと親子写真」の準備で忙しいというのに、いろいろな人の感動の物語についつい仕事を忘れ…
今年も、沢山の皆様から「親子の日」写真コンテスト&エッセイコンテストに応募を頂きました! オリンパスギャラリー東京で9月15〜9月20日に開催する 「ブルース・オズボーンと親子写真」~ 2017年『親子の日』に出会った親…
今年もオリンパスギャラリー東京で写真展が開催されます。 「親子の日」に参加した110組の親子の写真が、ギャラリーいっぱいに展示されます。 今、ブルース・オズボーンは、「親子の日」に出会った一人一人のみなさんのことを思…
沖縄県国頭郡本部町で「2017 まちぐゎー親子の日」写真撮影会を実施した石引さん。 石引さんは、日本写真館協会の会員で、今年も写真菅野「親子の日」キャンペーンに参加して下さいました。 撮影した親子写真が完成して、みなさん…
ブルース・オズボーンは親子写真以外にも様々な写真を撮っています。 その一つは、葉山のビーチで見つけた海からの贈り物の写真。 その作品を使って、逗子にあるsurfersとのコラボTシャツが出来上がりました。 …
オーティコン補聴器は、「親子の日」協賛企業として私たちの応援をスタートしてくださってから7年目をむかえました。「親子の日」にあわせた恒例キャンペーンとしてすっかり定着してきた、オーティコン補聴器主催の「みみとも親子ツアー…
「親子の日2017年」は、111組の親子撮影を終えて無事に終了。沢山の笑顔に出逢えた、幸せな一日でした。 「スーパーフォトセッション」に来て頂いたみなさま、そして「親子の日」をサポートしてくださっている全てのみなさま、本…
親子の日スーパーフォトセッション会場から今年もインターネット生中継を行います。7月23日(日)12:00〜18:00、親子の日公式Facebookページ上にてLive配信。ゲストトークのほかエッセイ朗読など盛り沢山でお送りします。お楽しみに!
今年の「親子の日」トートバッグは、鎌倉・葉山をベースに制作活動をしている NIYA NIYA STUDIOにデザインをお願いしました。今までと一味違った風合いを加えたブラック&ホワイトのオリジナルバッグは、スーパ…
「親子の日」のオリジネーター、写真家Bruce Osbornと沖縄在住のアーティスト“シキヤン”とのコラボ作品がTシャツ化されました。葉山の海岸で拾ったビーチサンダルを散りばめたデザインTシャツを着て、夏を満喫して下さい…
MXTV「5時に夢中」で、TSUTAYA主催の「親子の日」応援イベント〈7月第4日曜日の「親子の日」に子供に本を贈る新習慣〉について取り上げていただきました。 来年は、もっと定着するようになって欲しいですね・・・ みなさ…
たくさんの皆様からご応募をいただいた「スーパーフォトセッション」の締め切りが終わって、やっと皆様のお手元に招待状をお送りしたところ。招待状をお送りできなかた皆様にとって残念な「親子の日」になりませんように・・・親子の日普…
J-WAVEでナビゲーターを務めるクリス智子さんの番組に、「親子の日」オリジネーターの井上佳子が今日の13:45から約10分程出演します。 「親子の日」を応援してくれているJ-WAVEが、番組からのプレゼントとして、スー…
「親子の日」では、フォトコンテストとエッセイコンテストを今年も実施しています。締め切りは、「親子の日」翌日の7月24日(月)。まだまだ間に合いますので、とっておきの作品を送って下さい。賞品には、OLYMPUSのカメラ、高…
Facebookが主催する動画プロジェクト ” Your Story Your Facebook“が、「親子の日」とコラボレーションすることになりました。Facebookを通じて繋がった「親子」の…
昨年度「親子大賞特別賞」を受賞したサックス奏者の平原まことさんと歌手の平原綾香さん。この時期、毎年全国ツアーで全国を飛び回っている平原綾香さんのライブが、今日と明日、Bunkamuraオーチャードホールで行われます。9月…
「親子の日」応援企業に昨年から加わって下さったTSUTAYAは、今年はじめての試みとして、7月第四日曜日の「親子の日」に、親から子へ“伝えたい思い”を本で贈ってもらう取り組みを新しくはじめました。 キャンペーン中に対象の…
タイトルを聞いて「?」と思った方も多いかもしれません。かくいう私も公開時には見損なってしまい、後日鑑賞し公開時に鑑賞しなかったことを大いに悔やんだ作品なのです。ですので、ここで声を大にして言いますが、間違いない傑作です…
好評につき、2017年葉山芸術祭に展示した写真展が延長しました。今年の親子の日(7月23日)までは開催予定です。展示場所は森戸神社境内で、今回は葉山で撮影した親子写真のみを展示しています。 「親子」をテーマに写真の撮影を…
東京で育ったにもかかわらず和歌山弁で話す娘たち。長女が言葉を覚えた頃、ちょうど次女の出産で里帰りしていたためか、成り行きに任せたらそうなってしまいました…
「親子の日」普及推進委員会協力企業の株式会社キタムラが運営するスタジオマリオでは、全国 384 店で 7 月 22 日(土)~28 日(金)の期間中、“親子で写真をとろう“企画を実施します。 「こどもと親」「孫と親と祖父…
7月23日はTSUTAYA「親子の日」 「親子の日」応援企業に昨年から加わって下さったTSUTAYAは、今年はじめての試みとして、7月第四日曜日の「親子の日」に、親から子へ“伝えたい思い”を本で贈ってもらう新しい取り組み…
東京で育ったにもかかわらず和歌山弁で話す娘たち。長女が言葉を覚えた頃、ちょうど次女の出産で里帰りしていたためか、成り行きに任せたらそうなってしまいました…
2016年の「親子の日」に参加した久保田さん親子が、「お母さん業界新聞5月号」に掲載されました。これからも「お母さん新聞」の記事をみなさまにも紹介していきたいと思います。お楽しみに!
どの親も青春時代を経て親になっているはずなのに、わが子のことになるとそのことを忘れたようにコンサバになってしまいます。そのコンサバは深い愛に裏打ちされているのにもかかわらず、理解されないジレンマに親は悩み。子供は疎ましがります…

父、立川談志が亡くなって、今年10年になる。残された母と私と弟と、
父の名誉にかけて仲良く生きよう。父の了見に寄り添って生きていたい。
父がいてくれた時間、そして父がいない今も、ずっと一緒に生きている。
親子って永遠なんだと思う。
Oyako is Forever

「親子の日」、何て素敵な響きでしょう!
我が子を初めて抱いた瞬間、あまりの愛おしさに身体中が震え、その時から私のホントの人生が始まりました。
そして子育ては、ハラハラ ドキドキの連続でしたが、なんとスリリングで充実した毎日だったことでしょう。それはまた、私をこの世へ送り出してくれた母への愛と感謝の日々でもありました。
今、二人の娘達も母となり、これからもこの愛のバトンタッチは、脈々と繋がっていくことでしょう。
日々の幸せの記念日、「親子の日」
世界中の親子にバンザイ!

「切っても切れないのが親と子」
映画『OYAKO』に参加させていただき、その絆を改めて知ることができました。
日本語「親子」という一つの単語に込められた意味がきっと究極の「縁」なのだと思うとワクワクします。そんな親子という究極の縁は日頃当たり前のように存在していることですが、「親子の日」でふと、改まってみることが出来たら、素敵なんじゃないかなと思います。「親子の日」を応援させていただきます。

子ども=(イコール)未来
はじめての子を産んだ時、自分がいなくなっても、続いていく命を感じました。
自分がこの世に残せるものを何か少しでも引き継いでくれたと思うけど、もちろん思い通りにはいかない。別の一人の人間だからね。
だから接する時間がとても大切だと思う。
わたしにとって子どもたちを車で送迎している時間が、触れ合えるいい時間になっています。日々の暮らしから環境問題までその話題はさまざまです。
母とは毎月1回のラジオ収録。もう10年も続いています。
とてもありがたい仕事だなあ、と感じていますし、未来への歌というタイトルの母プロデュースライブもシリーズで始まっています。
そして日々農作業も。
未来へわたしは何を引き継げるのかな?

いろんな親子があっていいと思う。
良い親子、変な親子、ダメな親子とかって、誰にも言えないでしょ?
何があっても、切っても切れない繋がりがあるんだけど、それに束縛されない自由な親子でいたいです。
みんなで面白い親子のあり方、見つけましょう!

母は私にとって、人生で一番大切な人の一人です。今の私があるのは、母のお陰だと思っています。今回二人にとって初めての訪問となった日本への旅はとてもいい記念となりました。その上、毎日新聞の特集「親子トーク」の為に、ブルースさんに写真までとって頂いたことで、もっとスペシャルな経験になりました。ブルースさんに撮って頂いた写真を見ると、この楽しかった旅を思い出すこともできます。この写真は、私達だけではなく、日本の沢山の皆さまにとっても、「親子」の関係の大切さを考える良いきっかけになると思います。

今まで撮ったどんな写真より僕はいい顔をしている。きっとこれからとるどんな写真よりいい顔をしている親子って最高!

オギャー!と生まれたその日から、「親子」という称号を与えられる赤ちゃんと、お父さん・お母さん。「親子」とは、血のつながりを超える心のつながりであり、すべてを赦し合える関係といえるでしょう。日本にしかないOYAKOという言葉に惹かれ、翻弄されたブルースさんは、「分かちがたく、一緒にあるべき2つだ」と。
彼が切り取るOYAKOの写真からは、それぞれの親子の鼓動が聴こえます。親子の色はみんな違う。でも、一つだけ共通しているものは、愛。
日本中の親子の鼓動がリズミカルに波打ち、海へと広がっていき、世界中に永遠の未来をつくるでしょう。「親子の日」を通して、日本中、世界中の人がつながりますように。
これからも新聞の発信を通じて「親子の日」を広めていきたいと思います。

ブルース・オズボーンさんが提唱している「親子の日」は、今年で13回目を迎えます。
親が子どもを思い、子が親に感謝することを、日々の中で当たり前に思っているはずですが、この日は特に “ 親と子がお互いのことを強く思う日 ” と位置づけたら、もっと素敵に生きられるのではないかなと、家族で話し合っています。
これからも「平原さんちのコンサート」を通して、音楽で語り合う時間を大切にしていきたいです。
これからも「親子の日」を応援しています。

私も親になって35年、その子が親になって11年。早いものです。子どもってスクスク伸びるように育っていくものだなあとつくづく思う。そしていつの間にかしっかり親をやっている。親の役目があっという間に過ぎていくのは悲しいけれど、日本の人口の一部として大いに役立っていることは確か。
みんな親になってやっと自分の親の気持ちがわかる。親子の縁というのはず~っと繋がっていて、何かしら同じように動いたり、話したり、笑ったり。似てるのかなと思うと全然ノリが違ったり。だから面白いのかなあ。でも、ちょっとした拍子にそっくりだったりして。蛙の子は蛙なんだなあと、改めて思う。「親子の日」応援します。

「世界に広がれOYAKO!」
ブルースが撮る写真「親子」を映画「OYAKO」にという話を聞いたときの第一印象は「面白いですね!」というのが最初の気持ちです。そして、その脚本を書くことになって、新しいものに挑戦する、ワクワクする感じが湧き上がってきました。
「親子って面白い」そんな作品になりました。「面白い」の意味は十人十色かもしれませんが、それぞれの人が親子について、様々な面白さを見つけて頂ければと思います。
ドキュメンタリーとインタビュー、そしてドラマをミックスした「OYAKO」という作品は、ブルースの写し出す「親子」の写真が無ければ生まれなかったでしょう。そういう意味では、「親子写真」と「 映画 OYAKO」は、親子です。
OYAKOが世界の共通語になる日は、そう遠くないと信じて、「親子の日」を応援します。

親子で料理ができる幸せ。
親子でごはんが食べられるキセキ。
1回でも多くの親子が、いっしょに食卓を囲める時間を「親子の日」とともに、広げていきます。

子は生まれたときから、親の姿から学び、親もまた子育てを通じて学び成長しています。
豊かな家庭を築いていくことは、社会を豊かにしていくことにつながるのではないでしょうか。
「親子の日」が親子の絆を深めるきっかけとなり、社会全体の豊かさの礎となると信じています。
時代や国、文化が違っても、普遍的な価値をもつ「親子」の関係を見つめなおし、絆を深めることで世界はかわる。
そう信じて「親子の日」の活動を応援させていただいています。

「親子の日」が「分離の病」を治す。
古往今来という言葉があります。昔から今に至るまでといったごく当たり前の言葉ですが、今ではほとんどの若者が知りません。われわれは分離の病に憑かれているのです。人類来し方の潮流を、点でしか見れない、時空を超えた視点で世界を観る力を失っているのです。「われわれは、どこからきて、いまどこに行こうとしているのか」。この命題は、人、集団、組織、社会、国家、延いては自然を含めた生命すべてに、いつも付きまといます。ブルースさんと佳子さんの仲間は、この命題の重要性を「親子」という、最も基本的なところで人びとに提示してくれています。「親子の日」という企画は、「親子」から「親子孫」という形でさらなる発展を遂げる可能性を秘めています。日本語は、「親子」という言葉をもっています。ブルースの仲間は、いつかこのすばらしい日本語を発酵させてくれるでしょう。

【ウルトラの父】 親子の日の活動は、M78星雲にも届いている。 地球だけでなく、宇宙全体で親子を語る日ができるように協力したいと思う。
【ウルトラの母】 ウルトラマンタロウはもちろん、ウルトラ兄弟や、ウルトラ戦士は、私の大切な子どもです。 どんな形の親子であっても、親子は親子。 親子を考える日があるのは、とても素敵な事ですね。 親子の日を応援します。
【ウルトラマンタロウ】 まだ1万2千歳の私だが、何歳になっても父と母の子。 ウルトラの父とウルトラの母の子である事を誇りに思う。 1万3千歳になった時には、記念としてもう一度ブルース・オズボーンに写真を撮っていただきたいな。 M78星雲光の国での撮影会もお願いしたい。皆楽しみに待っているぞ!

厳しさが過ぎると冷酷になり
優しさが過ぎると堕落する
私が娘の京子をレスリングで厳しく指導すると
女房の初枝が慈愛の言葉で優しくする。
そして私が家に帰り着くと、私を大声でり飛ばす。
「あんたの指導は厳しすぎるー!」
と、京子のいる目の前で私をり飛ばす。
そうすると、それを聞いていた京子が
「お父さんをそんなに苛めないでー!」
と仲を取り持つ。
これが浜口劇場です。
厳しさと優しさの大調和
これ親子の命。
「親子の日」氣愛だー!

ボクの生き方マニュアルはズバリ両親です。
そしてボクの子供たちにもいつかそう感じて貰えるように
日々、親子で愉しく生きていきたいと思います。
ステキな親子サイクル。
ボクは「親子の日」の活動を応援させていただきます☆つるの剛士

私が父から、母から教えて貰ったこと、
それが、二人の子供達につながってゆく。
ほんの小さな生活習慣であったり、思想であったり、
でも、何よりも受け継がれてゆくものは、やはり愛である。
いつか二人の子供達が親になった時、
その想いをわかってくれたら、
こんな幸せなことはない。
だいじなメッセージを受け継いで行く為に「親子の日」を応援します。

オズボーンさんの親子の写真は、人と人をつなぎ、そこに美しい笑顔というプレゼントを贈ってくれています。その美しい写真の数々を見ていると、これは写真という芸術が持つひとつの理想郷に近づきつつあることを実感いたします。
私たちに親と子をつなぐ新しい機会を提供してくれるブルース・オズボーンさんの永年にわたる「親子の日」の活動を応援しています。

友達、知り合い、職場の上下関係、ご近所付き合い。人間関係にはいろいろあるけれど、親子って一番身近で当たり前のようで、だからこそ甘えすぎたり言葉が足りなかったり、それでも絶対的な信頼で結ばれている不思議な関係だと思います。ブルース・オズボーンさんに撮っていただいた写真は、自分でも意識していなかった親子の関係を見直す、大切な記念の一枚となりました。父の日や母の日があるように、大事な関係を見直す親子の日があるのはとてもすばらしいことだと思います。「親子の日」を応援します。

オズボーンさんに毎日新聞の親子インタビューで写真を撮っていただいたことで、親としての責任の重さ、いくつになっても子どもは愛おしいもの、そんな当たり前の親子の関係をあらためて考える機会となりました。
写真は見えなかった人の心を写し出し、いつまでも手元に残すことが出来ます。各々が違う環境の中で生活している私たちにとっては、この日のことを思い出す大切な一枚の写真になりました。
これからも親子の絆を強めつつ、この素敵な「親子の日」普及のための応援をさせていただきます。

息子の悪癖を見て自分の悪癖を見る
息子も自分の子どもの悪癖を見てそう感じるのだろう
親子の絆とは良くも悪くもそんなものなのでしょう
「親子の日」の発展の為に応援します。

古来から親子の関係はあらゆる劇性の源である。
これからは親子の関係のより豊かな「場」を発明しなければならない。
人類の未来のために。
「親子の日」を応援します。

親子の絆を深めるには「目と目を見つめあうこと」「肌と肌を触れ合うこと」「会話をすること」だと思っています。
これからも「親子体操」という活動を通じて「親子の日」を応援させていただきます。

親子の絆は縦軸のコミュニケーションである。現在と過去、現在と未来を結ぶ時間を豊かにしてくれる。情報社会は横軸の世界を広げてくれたが、縦軸の約束を忘れてきた。その事が現代の不幸を多くを生んだと反省する今、親子を結ぶ物語が切実に必要だ。「親子の日」を応援します。