「親子の日」オリジネーターである写真家ブルース・オズボーンの軌跡をたどる連載、 『once upon a time ~もうひとつのカリフォルニア・ドリーミン~』 が、先月からnoteでお読みいただけるようになりました。
物語は、まだ外国人の姿をあまり見かけることのなかった1980年の浅草から始まります。 印象的な人物との出会い、思いがけない出来事、そして数えきれないほどのご縁の積み重ねが、やがて今へとつながっていきます。
懐かしの昭和から平成へ、そして令和へ――。
アメリカから来日したうら若き写真家の歩み、「親子の日」へと導かれた数々の出来事。Vol2後半掲載のお知らせです。
どうぞお楽しみください。
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once upon a time 02(後編)

































