2021年7月2日
Bruce Osborn premium
本展覧会のキューレーターで「親子」の写真を40年間に割って撮影を続けているブルース・オズボーンは、「親子の日」のオリジネータートして、また、様々なテーマににチャレンジする写真家です。
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親子の日 Press
2021年7月1日
伊波正文 premium
伊波 正文氏は、 "Studio CoCoを主宰する写真家。たくさんの個性を持つ沖縄生まれのアーティストです。大学に在学中の1981年、"視覚の原点・大和―沖縄・ぬじゅん展"に出展。その後、Studio CoCoを築き、報道取材記者として活動。CM・TV番組も数多く制作しています。
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親子の日 Press
2021年7月1日
仁礼博 premium
毎日新聞社のカメラマンだった父親の影響で、幼少の頃から写真撮影が日常だったという仁礼氏。雑誌カメラマンとして撮影をスタートしたのちに、ミュージシャンの肖像なども多く撮影。海、南の島、仲間と過ごす風景などを撮って、ほぼ毎日イトイ新聞の「写真で深呼吸。」に連載中。
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親子の日 Press
2021年7月1日
Samphos Sut premium
今回、カンボジアのSamphos Sut さんの写真を展示することができたのは、公益社団法人日本写真協会「東京写真月間」のご厚意で実現いたしました。お母さんの運転するオートバイに乗ってのお出かけ景色は、かつての日本でも見られた風景。こんな穏やかな風景がずっと続いてほしいと願わずにいられません。
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親子の日 Press
2021年7月1日
宮尾 飛古 premium
昭和の親子の一場面!今と共通することもありますし、全く違ってしまったことも!想像が膨らむ写真は素晴らしいです。
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親子の日 Press
2021年6月30日
Thander Soe premium
ミャンマーの女性の生活を描いた写真でニコンフォトコンテストを受賞したこともあるThander Soeさんが、この度の「親子写真まつり」に展示する一枚として選んだのは、食卓を囲む母と子の写真でした。穏やかな日々が、ミャンマーに訪れることをみんなで祈りたいと思います。
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親子の日 Press
2021年6月30日
Steve Attardo premium
Steve Attardoは、社会状況にこだわりが強い、ドキュメンタリースタイルの写真家です。また、写真家として活躍する以外に、10年以上にわたって、ニューヨークタイムズ、ニューズウィーク、ランダムハウス、ハーパーコリンズなどの出版物のデザイナーとアートディレクターとしても活躍してきました。
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親子の日 Press
2021年6月29日
若木信吾 premium
静岡県浜松市生まれ。ニューヨークロチェスター工科大学写真学科卒業後、写真家として雑誌・広告・音楽媒体など幅広い分野で活動するの若木信吾さんに提出していただいたのは、若木さんの祖父とお父さんの情景。絵本の出版や映画監督という一面を持つ若木氏の心象につながっているのかも!
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親子の日 Press
2021年6月29日
Ross Ericsson premium
シングルマザーとして私たち双子の兄弟を育ててくれた母からは、「自分を表現することこそ美しいこと!」といつも言っていたのを鮮明に覚えています。URBN INCで写真家としてスタート。その後、当然の流れとしてスタイリストを兼任。さらにはアートディレクターとして活躍。
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親子の日 Press
2021年6月28日
Eye Toto premium
ペンシルベニア州ウエストチェスター生まれのアーティスト。今回の写真展に提供いただいた親子写真の作品のように、eye toto、は既存の風景に新たなドラマを加える作風が特徴的です。
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親子の日 Press
2021年6月28日
Stirling Elmendorf premium
アメリカ合衆国ワシントンD.C.に生まれる。2001年来日を機に写真家としての活動を始める。「ニューヨークタイムズ」、「ナショナルジオグラフィック トラベラーマガジン」等、建築、自然、環境保護など写真撮影が多く、多数の本に掲載される。
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親子の日 Press
2021年6月28日
榎並悦子 premium
「一期一会」の出会いを大切にする写真家の榎並悦子さんの視野は、人物、自然、風習、高齢化問題などと幅広い。盲老人ホームの日常をとらえた「都わすれ」、東京の下町を撮った「裏から廻って三軒目」、高齢化率日本一の町を取材した「日本一の長寿郷」、「109歳園長☆未来へのバトン」などなど。
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親子の日 Press