2019年7月17日
6月の月間親子の日賞はアクトインディ 様 premium
先日、6月の「月間親子の日賞」を受賞された アクトインディ株式会社さまにお邪魔して スタッフ様のお写真を頂いてまいりました。 アクトインディさまは2003年に設立。 子育て支援事業を柱として、子どもとお出かけ情報サイト […]
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Oyako Day Editorial Team
2019年7月16日
沖縄県 本部町で「親子の日」 premium
全国に広がる「親子の日」の活動をご紹介します。 沖縄県の本部町(もとぶちょう)では、恒例となっている「おやこde写真撮影会」などをはじめとする 「もとぶおやこの日」が、「親子の日」の7月の28日に開催されます。 昭和50 […]
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Oyako Day Editorial Team
2019年7月8日
集団生活の中では協調性を養いながら、 のびのびと個性を育んでいってほしい。 premium
わが家は自営業で好きなことを仕事にしている夫、平凡なサラリーウーマンの私と、1歳8か月の活発な娘の3人家族。娘と過ごす毎日は幸せいっぱい。「かーかー」とやさしく呼ばれるたび、その存在に心底満たされます。  写真は生後10 […]
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親子の日 Press
2019年7月8日
親子の日に繋ぐ想い・贈るカタチ  蔦屋家電トークイベント premium
7月17日の「親子の日」のオリジネーター、ブルース・オズボーン夫妻による トークショーのお知らせです。 場所は世田谷区 二子玉川 蔦屋家電。「親子の日」の活動のお話や、夫妻と次女の由良さんが コラボレーションした絵本「さ […]
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Oyako Day Editorial Team
2019年7月3日
愛知県児童総合センターで「家族のうれしい顔」写真展 premium
5月の月間親子の日賞に輝いた愛知県児童総合センターさまより、親子の日に向けた取り組みのお知らせをいただいきました。 先月来館者が800万人を迎えられた愛知県立の大型児童館、愛知県児童総合センターさまは、 遊びをとおした親 […]
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Oyako Day Editorial Team
2019年7月1日
親子をつなぐこの1冊 premium
今月の一冊は、「プーさんとであった日」(評論社)です! サブタイトルに「世界でいちばん ゆうめいなクマのほんとうにあったお話」 とあるように、あの「クマのプーさん」に実在のモデルがあったということが 描かれている絵本です […]
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Oyako Day Editorial Team
瑞瑞しい感覚を思い出させる映像と 生命の神秘を表現する壮大な映像が ハーモニーを生む新鮮な映画体験! premium
海獣の子供   このところ見た映画としては「アベンジャーズ/エンドゲーム」「スパイダーマン:スパイダーバース」「ゴジラ キング・オブ・モンスターズ」とそれなりの話題作はおさえていたのだが、親子というテーマで書く […]
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Oyako Day Editorial Team
葉山で親子の日写真撮影会 premium
7月の13 日(土)神奈川県三浦郡葉山町で、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に向けたイベント「葉山ヨットフェス2019」が開催されます。 当日はヨット乗船体験や、英国チーム選手などによるヨットレース観戦、 […]
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Oyako Day Editorial Team
2019年6月4日
親子をつなぐこの1冊 premium
今月の一冊は、角田光代さんの「さがしもの」(新潮社)です。 この「さがしもの」は、表題作を含めて人と本にまつわる9つの 短編が収められています。 ご紹介くださったTSUTAYA BOOKSTORE岡山駅前にお勤めの 大出 […]
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Oyako Day Editorial Team
2019年5月31日
5月は愛知県児童総合センター premium
平成が令和と変わり、史上初の10連休のゴールデンウイークと何かと賑やかだった5月ももう終わり。 皆さんはどんな1ヶ月でしたか? この5月の月間親子の日賞に選ばせていただいたのは、愛知県児童総合センター様です。 おめでとう […]
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Oyako Day Editorial Team
2019年5月16日
2019公式イベント始まりました! premium
いよいよ令和最初の「親子の日」に向けて、 各種の公式イベントがはじまっています。   親子の日2019スーパーフォトセッション 親子の日のメイン・セレモニー。「親子の日」当日に、 ブルース・オズボーンが100組 […]
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Oyako Day Editorial Team
2019年5月15日
親子をつなぐこの1冊 premium
今月の一冊は、魚住直子さんの「くまのあたりまえ」(ポプラ社)です! 「死んでるみたいに生きるんだったら、意味がないと思ったんだ」と気づくことになる 子グマが主人公のお話など、合計九つの短編が収められています。 この本をご […]
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Oyako Day Editorial Team