note を始めました

夢と希望を胸に、1970年代末、アメリカを出発した新鋭の写真家、ブルース・オズボーン。

アメリカからヨーロッパを経由してアジアへとたどり着き、やがて日本と出会いました。
そこで経験した驚きや感動を描いた物語が、この「Once Upon a Time」です。

「親子の日」エッセイコンテスト2025入賞作品 いたいのいたいの ありがとう」

「親子の日」エッセイコンテスト2025入賞作品 いたいのいたいの ありがとう」

「かぁかのあたま、いたいのいたいのとんでいけ!これでおねつさがるよ」
息子は冷蔵庫から熱冷ましシートを取り、私に貼ってくれた。
小さな椅子が冷蔵庫の前にあった。

お母さん新聞

「お母さん業界新聞」最新情報です。

「親子の日」と「お母さん業界新聞」とのご縁は、もう何十年も前に遡ります。
そして、その新聞の表紙を飾ってきたのが、ブルースの親子写真です。
今月号の表紙に登場してくださったのは、お父さんのリオス・セーガンさんと海光(Ka’imi)くん。とても素敵なメッセージも届いています。

【写真コンテスト&エッセイコンテスト、いよいよ最終日!】

今年もたくさんの皆さまから、
親子の大切な思い出の瞬間をとらえた写真や、心に残る大切な物語を綴ったエッセイをお寄せいただきました。
ご応募くださった皆さま、本当にありがとうございます。
応募の締め切りは、8月31日(月)です。
あと1日ありますので、どうぞ忘れずにお送りください。