12月24日(水)クリスマスイブに、ゲストとしてお迎えするのは、レゲエ / ストリートカルチャーを日本に紹介し続けてきたレジェンド、”EC”こと石井志津男さんです。ブルース・オズボーンとの出会いは、遡ること 1980年3月。ブルースにとって日本初の写真展だった小西六ギャラリーの展覧会最終日の閉館直前のこと。以来、仕事でもプライベートでも、長いご縁が続いています。80歳の今もスケートボードを軽やかに乗りこなす石井さん。その生き方やカルチャーの話で当日はきっと大いに盛り上がるはず。どうぞご期待ください。
第40回のトークライブのゲストは、ミュージシャンのテミヤンさんです。ブルースとは「親子」写真の撮影をきっかけに出会って以来の長い友人で、現在は同じ町に暮らすご近所さんでもあります。人生を支える歌、恋の歌、そして森羅万象の神を感じる歌一唯一無二の世界観を音で紡ぐテミヤンさんのお話を、ぜひお楽しみください。
第39回のトークライブのゲストは、作家、エッセイストとしてお馴染みの横森理香さんが登場。本業の執筆活動にとどまらず、コミュニティサロン「シークレットロータス」を主宰し、「一般社団法人日本大人女子協会」代表理事、そして「横森式ベリーダンス健康法」家元としても幅広くご活躍。女性の新総裁が誕生した今だからこそ、自由でしなやかに人生を謳歌する横森理香さんのお話は必見です。どうぞお見逃しなく!
第38回のトークライブのゲストは、写真家・鹿野貴司さんです。鹿野さんとブルース・オズボーンとの出会いは、今から35年前に遡ります。まだ中学生だった鹿野さんが、読売新聞のこども記者としてブルースを取材に訪れたのが最初の出会いでした。
第37回のトークライブでは、アニメ『ポケットモンスター』で主人公・サトシ役を務め、さらに同作品の主題歌も担されている歌手・声優・女優の株式会社 Matsurica の代表、松本梨香さんをゲストにお迎えします。
第36回となる今回のトークライブでは、2024年1月に発生した能登半島地震により甚大な被害を受けた石川県珠洲市において、復興の先頭に立ち続けている珠洲市長・泉谷満寿裕(いずみやますひろ)氏をお迎えします。
第23回 「親子の日」スペシャルライブは2025年7月27日(日) 9時から多彩なゲストをお迎えしてお届けしました。番組の中で「親子大賞2025」の発表も行い、受賞者の森下美歩さんにもご出演いただきました。
第35回オンライントークライブのゲストは、東京科学大学リベラルアーツ研究教育院教授の柳瀬 博一さんをお迎えします。柳瀬さんは、記者・編集者として長年にわたりメディアの最前線で活躍された後、リベラルアーツ教育の分野に軸足を移し、現在は東京科学大学リベラルアーツ研究教育院で、思考と表現の力を育む教育に取り組んでいます。
第34回目のオンライントークライブのゲストは、橘流寄席文字・江戸文字書家の橘右之吉さんをお迎えします。橘右之吉さんは、1969年、橘流寄席文字家元として「橘右之吉」の筆名を認可された書家で、国立劇場や国立演芸場などのポスターをはじめ、従来の寄席、千社札などの伝統的な仕事と共に企業名や施設のロゴタイプまで、多くの仕事を手がけています。進行は、編集者でプロデューサーの関智が担当。写真家のブルース・オズボーンと、親子の日普及推進委員会代表の井上佳子も登壇いたします。
第33回目のオンライントークライブのゲストは、映像ディレクターの佐藤安南さんをお迎えします。佐藤さんは、PersonaliTV®の屋号で活動。NHK/Eテレ「すくすく子育て」などテレビ番組の取材、YouTube 動画・ライブ配、個人事業主向けコンサルなど、幅広いお仕事を手がけています。進行は、編集者でプロデューサーの関智が担当。写真家のブルース・オズボーンと、親子の日普及推進委員会代表の井上佳子も登壇いたします。