ちょいと見上げてくださいまし♪
五霊神社となり、cas!ca2階に
どど〜んと展示しました❣️
東逗子の県道24号を通る時は
探してみてね😉
nature calls in 沼間
写真家 Bruce Osborn
沼間インフォメーションセンター
cas!ca
神奈川県逗子市沼間3-7-10
どうぞ、お見知りおきを❣️
<ZAF沼間エリア Bruce Osborn企画>
ギャラリーK
ZAF2025で設置した作品「NATURE CALLS in 沼間」ZAF2026でもご覧いただけます。
沼間路地展
@numama_rojiten
https://note.com/numama_rojiten/n/nfbdca4aa9467
<ZAF逗子市街エリア Bruce Osborn企画>
「OYAKO」
写真家 Bruce Osborn
開催日時:10月3日〜10月25日(日) 終日
会場:JR逗子駅 工事壁
JR逗子駅 東口改札から出てすぐのスターバックスコーヒーの向かい側 工事壁に、写真家 森山大道氏、画家 山田美優氏の作品とともに展示いたします。
詳細
https://www.zushi-art.com/artsite-detail/ozFVC2ly
逗子アートフェスティバル
@zushi_artfes
https://www.zushi-art.com/
葉山在住のブルース・オズボーンは、1980年に来日以来、日本を拠点に写真表現を追求してきた写真家です。特に「親子」をテーマにしたライフワークで知られ、白背景のモノクロームで親と子の関係を丁寧に表現し続けています。
2003年には「親子の日」を提唱し、日本全国や海外で展覧会を開催するなど、その活動は広く共感を呼んでいます。
J R逗子駅前工事壁では、親子という普遍的なテーマを通して、家族の絆や日常の営みをモノクロームの写真で表現するオズボーンの視点に触れることができます。
<プロフィール>
1980年、小西六ギャラリーでの写真展を機に日本で本格的な活動を開始。
広告写真の分野で活躍する一方、ボストン子供博物館において、日本の十代のリアルな姿を捉えた等身大パネル作品を発表するなど、社会や文化をテーマとした作品制作にも取り組む。
1982年より「親子」をテーマにした写真撮影を開始し、2003年には7月第4日曜日を「親子の日」と提唱。これまでに1万組を超える親子を撮影し、国内外で展覧会を開催している。
毎日新聞の連載「親子インタビュー」では50組を超える親子の肖像とインタビューを発表。映画『OYAKO』はベルリン国際映画祭(ifab)にてベストドキュメンタリー賞を受賞した。
「親子の日」をはじめとする社会的なプロジェクトを通じた文化活動が評価され、2018年に東久邇宮国際文化褒賞を受賞。
現在は葉山を拠点に、親子、環境、命のつながりをテーマとした活動を続けている。
写真家 ブルース・オズボーン
https://bruceosborn.com/
@bruceosbornphoto
親子の日
@oyakoday
https://oyako.org/
⭐️Special thanks⭐️
cas!ca
@casica01
井上佳子
@yoshiko_osborn

































