第47回「親子の日オンライン・トークライブ」のゲストは、株式会社時代村(江戸ワンダーランド日光江戸村)代表取締役、そして「将軍」の称号を持つユキ リョウイチさん。武士道や礼法、伝統芸能など、日本の無形文化資産の継承に尽力してきたユキ将軍と、ブルース・オズボーンとの出会いは、今から約40年前に遡ります。「文化は、ただ保存するものではなく、未来へ受け継がれるべき “生きた資産” である」。その理念と、「親子の日」が大切にしてきた想いが、どのように響き合うのか̶̶。今回もまた、深く興味深いトークライブになりそうです。
第46回「親子の日オンライン・トークライブ」は、1992年後楽園ゆうえんち(現・東京ドームシティ アトラクションズ)で『麿赤児のパノラマ怪奇館』を手がけて以来、30年以上にわたり、100本を超えるお化け屋敷を生み出してきた、五味弘文さんです。「怖い体験」を通して、人の感情を揺さぶり、楽しさへと変えていく ―― そんなお化け屋敷スペシャリストの五味さんとブルースとの出会いは、後楽園のお化け屋敷ポスター制作。―― 恐怖の裏側にある、ちょっと不思議で、かなり刺激的な時間になりそうです。
第45回「親子の日オンライン・トークライブ」は、35年にわたり、自然体験活動、自然学校の運営・指導、指導者養成に従事し、独自の開発した「遊心メソッド」で地域の自然・人・文化を結ぶ活動を推進する峯岸由美子さんをお迎えします。峯岸さんと「親子の日」の接点から見える未来へのヒントは??
第44 回「親子の日オンライン・トーク」は、沖縄本土で宗像堂というパン屋さんを営む宗像誉支夫さんと、店主の右腕、奥様の宗像みかさんをゲストにお迎えします。テーマは、「未来への贈り物~Present to the Future~」。
第43回「親子の日オンライン・トークライブ」は、数々の顔を持つ 坂井 直樹さんをゲストにお迎えします。日産「Be-1」(1987) をはじめ、「PAO」「Figaro」「RASHEEN」、オリンパス「O-Product」などの名作プロダクトをコンセプターとして世に送り出してきた坂井さん。” コンセプト” を武器に、複雑な社会構造の中を縦横無尽に駆け抜けてきた坂井さんの次の一手は。
12月24日(水)クリスマスイブに、ゲストとしてお迎えするのは、レゲエ / ストリートカルチャーを日本に紹介し続けてきたレジェンド、”EC”こと石井志津男さんです。ブルース・オズボーンとの出会いは、遡ること 1980年3月。ブルースにとって日本初の写真展だった小西六ギャラリーの展覧会最終日の閉館直前のこと。以来、仕事でもプライベートでも、長いご縁が続いています。80歳の今もスケートボードを軽やかに乗りこなす石井さん。その生き方やカルチャーの話で当日はきっと大いに盛り上がるはず。どうぞご期待ください。
12月24日(水)クリスマスイブに、ゲストとしてお迎えするのは、レゲエ / ストリートカルチャーを日本に紹介し続けてきたレジェンド、”EC”こと石井志津男さんです。ブルース・オズボーンとの出会いは、遡ること 1980年3月。ブルースにとって日本初の写真展だった小西六ギャラリーの展覧会最終日の閉館直前のこと。以来、仕事でもプライベートでも、長いご縁が続いています。80歳の今もスケートボードを軽やかに乗りこなす石井さん。その生き方やカルチャーの話で当日はきっと大いに盛り上がるはず。どうぞご期待ください。
第40回のトークライブのゲストは、ミュージシャンのテミヤンさんです。ブルースとは「親子」写真の撮影をきっかけに出会って以来の長い友人で、現在は同じ町に暮らすご近所さんでもあります。人生を支える歌、恋の歌、そして森羅万象の神を感じる歌一唯一無二の世界観を音で紡ぐテミヤンさんのお話を、ぜひお楽しみください。
第39回のトークライブのゲストは、作家、エッセイストとしてお馴染みの横森理香さんが登場。本業の執筆活動にとどまらず、コミュニティサロン「シークレットロータス」を主宰し、「一般社団法人日本大人女子協会」代表理事、そして「横森式ベリーダンス健康法」家元としても幅広くご活躍。女性の新総裁が誕生した今だからこそ、自由でしなやかに人生を謳歌する横森理香さんのお話は必見です。どうぞお見逃しなく!
第38回のトークライブのゲストは、写真家・鹿野貴司さんです。鹿野さんとブルース・オズボーンとの出会いは、今から35年前に遡ります。まだ中学生だった鹿野さんが、読売新聞のこども記者としてブルースを取材に訪れたのが最初の出会いでした。