第50回「親子の日オンライン・トークライブ」のゲストは、株式会社円谷プロダクション広報マネージャーの北澤淳子さんです。北澤さんは1996年に円谷プロダクションに入社。新規事業部門、ライセンス事業部門などを経て、2008年には広報部門の立ち上げに携わり、現在は広報マネージャーとして活躍されています。2011年の東日本大震災をきっかけに設立された、子どもたちの今と未来を支援する「ウルトラマン基金」では中心メンバーとして、被災地支援や難病の子どもたちへの支援活動などにも継続して取り組んでいます。そして、「親子の日」を長年担当し、一緒に活動を育ててくださっている心強い味方でもあります。今年7月には「ウルトラマンシリーズ60周年」という大きな節目を迎え、さまざまな記念事業が展開されています。そんな北澤さんと、これまでの「親子の日」の歩みや思い出を振り返りながら、長く一緒に育ててくださったからこその秘話なども交えて、楽しい時間をお届けいたします。どうぞお楽しみに!
2026年の親子の日は7月26日!この日、さまざまなゲストと共に、これまでの親子の日の歩みと未来への贈り物について、ライブで語り合います。
第48回「親子の日オンライン・トークライブ」のゲストは、クリエイティブ・ディレクターの 小池一子さんです。小池さんは、西武セゾングループのコピーライティングを皮切りに、西武美術館設立後はアソシエイト・キュレーターとして活躍。さらに1980年の無印良品創業に携わり、佐賀町エキジビット・スペース を創設・主宰するなど、日本の文化・デザイン界を牽引してこられました。来日間もないブルースが小池さんに出会ったのも、そんな頃のこと。長年にわたり時代の先頭を走り続けてこられた小池さんとの出会いや、その後のさまざまなエピソードなど、お二人からどんなお話が聞けるのか、今から楽しみです。
第47回「親子の日オンライン・トークライブ」のゲストは、株式会社時代村(江戸ワンダーランド日光江戸村)代表取締役、そして「将軍」の称号を持つユキ リョウイチさん。武士道や礼法、伝統芸能など、日本の無形文化資産の継承に尽力してきたユキ将軍と、ブルース・オズボーンとの出会いは、今から約40年前に遡ります。「文化は、ただ保存するものではなく、未来へ受け継がれるべき “生きた資産” である」。その理念と、「親子の日」が大切にしてきた想いが、どのように響き合うのか̶̶。今回もまた、深く興味深いトークライブになりそうです。
第46回「親子の日オンライン・トークライブ」は、1992年後楽園ゆうえんち(現・東京ドームシティ アトラクションズ)で『麿赤児のパノラマ怪奇館』を手がけて以来、30年以上にわたり、100本を超えるお化け屋敷を生み出してきた、五味弘文さんです。「怖い体験」を通して、人の感情を揺さぶり、楽しさへと変えていく ―― そんなお化け屋敷スペシャリストの五味さんとブルースとの出会いは、後楽園のお化け屋敷ポスター制作。―― 恐怖の裏側にある、ちょっと不思議で、かなり刺激的な時間になりそうです。
第45回「親子の日オンライン・トークライブ」は、35年にわたり、自然体験活動、自然学校の運営・指導、指導者養成に従事し、独自の開発した「遊心メソッド」で地域の自然・人・文化を結ぶ活動を推進する峯岸由美子さんをお迎えします。峯岸さんと「親子の日」の接点から見える未来へのヒントは??
第44 回「親子の日オンライン・トーク」は、沖縄本土で宗像堂というパン屋さんを営む宗像誉支夫さんと、店主の右腕、奥様の宗像みかさんをゲストにお迎えします。テーマは、「未来への贈り物~Present to the Future~」。
第43回「親子の日オンライン・トークライブ」は、数々の顔を持つ 坂井 直樹さんをゲストにお迎えします。日産「Be-1」(1987) をはじめ、「PAO」「Figaro」「RASHEEN」、オリンパス「O-Product」などの名作プロダクトをコンセプターとして世に送り出してきた坂井さん。” コンセプト” を武器に、複雑な社会構造の中を縦横無尽に駆け抜けてきた坂井さんの次の一手は。
12月24日(水)クリスマスイブに、ゲストとしてお迎えするのは、レゲエ / ストリートカルチャーを日本に紹介し続けてきたレジェンド、”EC”こと石井志津男さんです。ブルース・オズボーンとの出会いは、遡ること 1980年3月。ブルースにとって日本初の写真展だった小西六ギャラリーの展覧会最終日の閉館直前のこと。以来、仕事でもプライベートでも、長いご縁が続いています。80歳の今もスケートボードを軽やかに乗りこなす石井さん。その生き方やカルチャーの話で当日はきっと大いに盛り上がるはず。どうぞご期待ください。
12月24日(水)クリスマスイブに、ゲストとしてお迎えするのは、レゲエ / ストリートカルチャーを日本に紹介し続けてきたレジェンド、”EC”こと石井志津男さんです。ブルース・オズボーンとの出会いは、遡ること 1980年3月。ブルースにとって日本初の写真展だった小西六ギャラリーの展覧会最終日の閉館直前のこと。以来、仕事でもプライベートでも、長いご縁が続いています。80歳の今もスケートボードを軽やかに乗りこなす石井さん。その生き方やカルチャーの話で当日はきっと大いに盛り上がるはず。どうぞご期待ください。